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☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)

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15名無しさん???v 2015/10/09 22:17

人口減少、過去最大の27万人…6年連続減
2015年7月1日23時34分

 総務省は1日、住民基本台帳に基づく今年1月1日現在の日本人の人口を発表した。

 前年より27万1058人減り、1億2616万3576人となった。

 減少幅は過去最大で、6年連続の減。人口減少が加速している現状が改めて浮き彫りになった。

 出生者数は100万3554人で、1979年の調査開始以来、最少となった。逆に、死亡者数は127万311人で最多だった。死亡者数が出生者数を上回る自然減(海外赴任や留学などを除く)は26万6757人となり、過去最大を記録した。

 年齢区分別で見ると、65歳以上の老年人口は3268万764人で、全体の25%を占めた。15歳未満の年少人口(1631万18人)の2倍を初めて超えた。15〜64歳の生産年齢人口は7717万2787人で20年連続の減少となった。

 地方から東京圏への人口流入も歯止めがかかっていない。都道府県別の人口を見ると、前年より増えたのは6都県にとどまった。増加数の上位3位は〈1〉東京都(7万2516人)〈2〉神奈川県(1万659人)〈3〉埼玉県(9561人)の順。以下、愛知、沖縄、千葉3県が続いた。政府は地方創生を掲げ、中央から地方への移住促進を目指しているが、実際には東京圏への一極集中が続いている現状がうかがえる。

 今回の結果に基づき、読売新聞は衆院小選挙区の議員1人当たりの人口格差(1票の格差)を試算した。最も少ない宮城5区(27万7437人)の2倍超になった選挙区は、8都道府県の18選挙区。前年の7都道県、14選挙区に比べて増えた。格差が最大となったのは兵庫6区(2・124倍)だった。参院選挙区の格差を試算すると、最少の鳥取県(28万9777人)と最多の兵庫県の格差は4・782倍。4倍を超えたのは6都道県だった。

 来年6月からは、選挙権年齢が18歳以上に引き下げられる。今回の調査で、18歳と19歳の人口は計239万2582人だった。

読売プレミアム
http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20150701-118-OYT1T50138

☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)No.1名無しさん?J???????v09/06 16:42返信
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