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☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)

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96名無しさん???v 2016/01/08 19:50

>>81
大手企業の冬のボーナス 製造業は過去最高

大手企業のこの冬のボーナスは好調な企業業績を反映して、従業員1人当たりの平均で、およそ88万円と去年より3%余り増え、
このうち製造業は89万6000円余りと、この区分で集計を始めた平成9年以降で最も高くなりました。
経団連は、この冬の大手企業のボーナスについて、東証1部に上場し、従業員が500人以上の企業を対象に調査を行い、最終の集計をまとめました。
それによりますと、回答があった157社の冬のボーナスは従業員1人当たりの平均で88万593円でした。去年の実績と比べると、金額で3万2188円、
率にして3.79%増えて3年連続の増加となり、今の方法で集計を始めた昭和56年以降では4番目に高い水準となっています。
さらに製造業の1人当たりの平均は去年よりも4.19%増えて89万6279円と、この区分で集計を始めた平成9年以降で最も高くなりました。
また、非製造業の平均は3.12%増えて82万8215円でした。
業種別では自動車が最も高く98万355円、次いで、食品が94万337円、鉄道が93万9411円などとなっています。
これは円安などを背景に利益が過去最高となった企業が相次いだことや、ことしの春闘でベースアップを実施した企業が多かったことが主な要因です。
経団連は来年の春闘に向けて、業績が拡大した企業にはことしを上回る水準の賃上げを呼びかける方針で、賃上げの動きがさらに広がるのかが注目されます。

引用元 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151218/k10010345741000.html

☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)No.1名無しさん?J???????v09/06 16:42返信
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