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☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)

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353名無しさん???v 2017/02/17 01:32

>>350
日本政府のシリア難民受け入れ支援事業、大学院進学希望者対象。書類選考、筆記試験、面接を経て5年で150名の若者受け入れへ

シリア難民の若者を、日本政府が留学生として受け入れる支援事業が始まり、シリア難民が多く暮らすヨルダンなどで候補者の選抜試験が行われました。
支援事業は、日本政府が、シリア難民のうち、大学院への進学希望者を対象にことしから始めたもので、試験の会場のひとつヨルダンの首都アンマンでは、15日、書類選考を通過した候補者が、英語と数学の筆記試験にのぞみました。

日本政府は、今後5年間で合わせて150人のシリア難民の若者を受け入れることにしていて、今回は20人の定員に121人の応募がありました。シリア難民を受け入れるのは東京大学や立命館大学など全国各地の合わせて11の大学で、候補者は、希望大学の面接を経て、合格すれば、ことし9月から入学できます。

試験の後、シリアの大学で6年間日本語を勉強したという女性は「シリアには仕事もないので日本で、日本語の勉強を続けたい」と話していました。また、日本で工学を勉強したいという男性は「シリアの状況は大変です。第2次世界大戦後の日本の奇跡の復興を学び、将来、シリアの復興に役立てたい」と話していました。

支援事業を担当しているJICAヨルダン事務所の小林勤所長は、「シリアでは学業を途中で諦めたという難民が多い。第2第3の難民を生まないためにも、重要な取り組みだ」と話していました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170216/k10010878301000.html

☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)No.1名無しさん?J???????v09/06 16:42返信
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