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☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)

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303名無しさん???v 2017/01/14 01:45

中2生徒が飛び降り自殺「楽しいままの人生で終わりたい」
フジテレビ系(FNN) 1/13(金) 10:20配信

12日午前10時半ごろ、さいたま市の中学校の校舎の下で、中学2年の女子生徒が倒れているのが見つかり、死亡した。
女子生徒の遺書には、「いじめや家族間のトラブルではない。楽しいままで終わりたい」などと書いてあったということで、校舎から飛び降り自殺したとみられている。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170113-00000852-fnn-soci

【発言録】 「人口減を悔やむ発想から早く飛び出せ」 自民・小泉氏[09/28]
2016年9月28日18時58分

■小泉進次郎・自民党農林部会長

 人口減少は不可避です。仮に明日、出生率が人口を維持できるという2・07にいきなりなったとしても、
日本の人口減は当面止まりません。だとしたら、今我々が持つべき発想はなんでしょうか。

 皆さんは将来に悲観的な1億2千万人の国と、未来に楽観的で自信を持つ6千万人の国だったら、どちらの方が未来があると思いますか。
極端な例かもしれませんが、私は悲観的な1億2千万人の国より楽観と自信を持った6千万人の国の方がよっぽど強いと思う。

 最大の日本の課題は、人口減少と少子化にある。その打開策は、毎年減り続けることを悔やむ発想から早く飛び出して、
減る中でもやっていけるという成功例を生み、人口減少でも大丈夫だという楽観と自信を生むこと。
それが結果として将来、人口が下げ止まる環境を作り、新たな日本の発展への道を描く。私はそういう考えでいます。(東京都港区での講演で)
http://www.asahi.com/articles/ASJ9X516BJ9XUTFK00F.html

小泉進次郎「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方がよい」

だから日本の未来の方が明るいと言うのではない。私が、わが国の未来に希望を持つのは、近年の若者世代の新たな変化に期待してのことだ。厚生労働省の調査によると、大卒者の就労3年以内の離職率は3割にも上っている。
 仕事で全国各地を回り、ボランティア活動などに取り組む若者と話すと「普通に生活できるのであれば社会に役立っていると実感できる仕事にかわりたい」と語る若者が驚くほど増えているのを実感する。「一流大学を出て一流会社に就職する」といった若者の価値観は確実に変化し始めている。

 昨年9月に都内で開催した「ソーシャルイノベーションフォーラム」にも全国から2千人を超す若者が詰め掛け、人口減少など、この国の将来について3日間にわたり熱い議論を行った。

 自民党青年局長を務めた小泉進次郎衆院議員も出席、「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」と語り、会場から拍手が起きた
http://www.sankei.com/column/news/170106/clm1701060003-n2.html

皮肉をこめて一緒に載せておこうか
果たして、今の子供たちに明るい未来を見せてあげることが出来ているのか?

☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)No.1名無しさん?J???????v09/06 16:42返信
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