そもそもバブル崩壊後、人件費削減で雇用を減らし一人あたりの仕事量を増やした上で更に減給した経緯があるわけでバブル以前の労働者が働き者だったなんてことあるわけがない労働時間が長かったのも単に効率が悪かっただけで、残業代が出ない仕事なら尚更無駄な労働に過ぎない奴ら、俺たちの一人あたりの仕事を1,5人か二人がかりでしかこなせないのにも関わらず、俺たちよりは1,2〜1,3倍ほど高給取りだったしかしその無駄な人件費が消費と日本経済の繁栄をもたらしたのだ逆に考えてみるといい、今より1,3倍の金を持ってる客が倍の人数いた世界だ電化製品も倍売れれば車も倍売れる、景気が良いのは当たり前なんだよな企業は守りに入ると途端に苦しくなるねこれ、苦しくなったから守りに入ったわけではないことに注目だそれが証拠に内部留保を溜め込んだ結果、他国企業への買収や自社ビル売却の憂き目にあっているあるいは企業というものは、天井が見えて成長が止まった時点で実質終わってるのかもしれないな今の日本では春闘やストライキが起こりにくいこれは労働者であるはずの役員が企業側についていることに少なからず起因しているはずしかしながら、世の専務や部長課長には一言言いたい本来ならその給料の1,3倍は貰えていたはずなんだと
そもそもバブル崩壊後、人件費削減で雇用を減らし一人あたりの仕事量を増やした上で更に減給した経緯があるわけで
バブル以前の労働者が働き者だったなんてことあるわけがない
労働時間が長かったのも単に効率が悪かっただけで、残業代が出ない仕事なら尚更無駄な労働に過ぎない
奴ら、俺たちの一人あたりの仕事を1,5人か二人がかりでしかこなせないのにも関わらず、俺たちよりは1,2〜1,3倍ほど高給取りだった
しかしその無駄な人件費が消費と日本経済の繁栄をもたらしたのだ
逆に考えてみるといい、今より1,3倍の金を持ってる客が倍の人数いた世界だ
電化製品も倍売れれば車も倍売れる、景気が良いのは当たり前なんだよな
企業は守りに入ると途端に苦しくなるね
これ、苦しくなったから守りに入ったわけではないことに注目だ
それが証拠に内部留保を溜め込んだ結果、他国企業への買収や自社ビル売却の憂き目にあっている
あるいは企業というものは、天井が見えて成長が止まった時点で実質終わってるのかもしれないな
今の日本では春闘やストライキが起こりにくい
これは労働者であるはずの役員が企業側についていることに少なからず起因しているはず
しかしながら、世の専務や部長課長には一言言いたい
本来ならその給料の1,3倍は貰えていたはずなんだと