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☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)

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105名無しさん???v 2016/01/08 22:10

衰退する大阪 2040年には人口120万人が消え三大都市圏から脱落

2040年の人口、大阪は3大都市圏から脱落か…みずほ総研レポート
http://resemom.jp/article/2013/10/18/15631.html

みずほ総合研究所は、2040年までを視野に3大都市圏の人口動態を展望するレポートを発表した。
日本の人口は、2010年の1億2806万人をピークに減少しており、
特に大阪では2040年までに120万人を超える減少が予想されている。

2040年、日本の人口は1億728万人と、2010年比16%の減少となると見込まれている。
都道府県別では、秋田県の36%を筆頭に軒並み2割以上の減少。
同時期で人口が増加する県はなく、東京、神奈川、愛知、滋賀、沖縄の5都県が、
比較的穏やかな減少にとどまるとみられている。

今後の3大都市圏の展望については、大阪圏が最も厳しい状況に置かれ、
3大都市圏からの脱落の危機にあるとし、規模の大きさをいかせるかが課題だとしている。
名古屋圏はリニア新幹線による期待感はあるものの、交通機関の整備により、
人口や資本が大都市に吸い寄せられる、いわゆる「ストロー効果」に不安材料があるとみている。

東京圏については、東京五輪での再開発や国際ブランド力強化で「一強」に浮上し都心回帰が強まると予測。
東京都には老年人口増加、若者の転入超過、都心回帰の進展という要素があるため、
東京五輪に加え、パラリンピック開催を契機に高齢者なども含めた住民が
暮らしやすい街づくりのモデルケースとなることも期待されている。



都道府県別 2010年〜2040年の人口増加数と増加率

☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)No.1名無しさん?J???????v09/06 16:42返信
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