>>468【財務次官セクハラ疑惑】被害者はテレ朝の女性社員 上司が報道を許可しなかっため週刊誌にタレコミMi2 @YES777777777【上司から止められ新潮へ】財務省・事務次官がテレビ朝日の女性記者にセクハラ発言をされる問題で、テレビ朝日・篠塚浩報道局長「上司にセクハラの事実を報じるべきと相談した。上司は放送すると本人が特定され難しいと伝えた。セクハラが黙認され続けると強い思いから週刊新潮に連絡し取材を受けた」0:20 - 2018年4月19日 https://twitter.com/YES777777777/status/986625425697783808リンク先にテレビ朝日の会見動画あり雨雲 @N74580626テレビ朝日「当社社員からセクハラの情報があったにも関わらず、適切な対応ができなかったことに関しては、深く反省をしております。また当社社員が取材活動で得た情報を、第三者に渡したことは、報道機関として不適切な行為であり、当社として遺憾に思っています」0:12 - 2018年4月19日 https://twitter.com/N74580626/status/986623387756740608リンク先にテレビ朝日の会見動画あり「女性社員が財務次官のセクハラ被害」テレビ朝日4月19日 0時42分財務省の福田淳一事務次官が女性記者へのセクハラ発言の報道で辞任を表明したことに関連してテレビ朝日が記者会見を開きました。この中で篠塚浩報道局長は「セクハラを受けたとされる記者の中に当社の社員が含まれ、調査の結果、セクハラ被害があったと判断した」と発表しました。「取材情報を第三者に渡したことは不適切」また「社員からセクハラの情報があったにもかかわらず、適切な対応ができなかったことは深く反省している。また社員が取材活動で得た情報を第三者に渡したことは報道機関として不適切な行為で遺憾に思っている」という認識を示しました。「2次被害の心配から自社で報道せず」篠塚報道局長は女性社員については「1年半ほど前から、取材目的で福田氏と数回、会食をした。そのたびにセクハラ発言があり、みずからの身を守るために録音を始めた」と述べました。そして「今月4日に呼び出しを受け、1対1での飲食の機会があったが、その際にもセクハラ発言があり、途中から録音をした。後日、上司にセクハラの事実を報じるべきではないかと相談したが上司は『本人が特定され、2次被害が心配される』ことを理由に『報道は難しい』と伝えた」と述べ、自社での報道を見送った経緯を明らかにしました。そのうえで「この社員は、財務事務次官という社会的に責任の重い立場にある人物の不適切な行為が表に出なければセクハラ被害が黙認されてしまう、という強い思いから週刊新潮に連絡し、取材を受けた」と述べました。「財務省に正式に抗議する」また「福田次官はセクハラ行為を否定しているが、セクハラ行為は事実であると考えており、財務省に正式に抗議する予定だ」と明らかにしました。セクハラ認めず次官辞任は残念 女性社員さらに「社員は、セクハラの事実を認めないまま福田事務次官が辞意を表明したことをとても残念に思っている。財務省は調査を続けて事実を明らかにしてほしい、と話している」ことを明らかにしました。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011409081000.html福田事務次官のセクハラ被害者はテレビ朝日社員だった!テレ朝が緊急記者会見
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【財務次官セクハラ疑惑】被害者はテレ朝の女性社員 上司が報道を許可しなかっため週刊誌にタレコミ
Mi2 @YES777777777
【上司から止められ新潮へ】財務省・事務次官がテレビ朝日の女性記者にセクハラ発言をされる問題で、テレビ朝日・篠塚浩報道局長「上司にセクハラの事実を報じるべきと相談した。上司は放送すると本人が特定され難しいと伝えた。セクハラが黙認され続けると強い思いから週刊新潮に連絡し取材を受けた」
0:20 - 2018年4月19日
https://twitter.com/YES777777777/status/986625425697783808
リンク先にテレビ朝日の会見動画あり
雨雲 @N74580626
テレビ朝日「当社社員からセクハラの情報があったにも関わらず、適切な対応ができなかったことに関しては、深く反省をしております。また当社社員が取材活動で得た情報を、第三者に渡したことは、報道機関として不適切な行為であり、当社として遺憾に思っています」
0:12 - 2018年4月19日
https://twitter.com/N74580626/status/986623387756740608
リンク先にテレビ朝日の会見動画あり
「女性社員が財務次官のセクハラ被害」テレビ朝日
4月19日 0時42分
財務省の福田淳一事務次官が女性記者へのセクハラ発言の報道で辞任を表明したことに関連してテレビ朝日が記者会見を開きました。この中で篠塚浩報道局長は「セクハラを受けたとされる記者の中に当社の社員が含まれ、調査の結果、セクハラ被害があったと判断した」と発表しました。
「取材情報を第三者に渡したことは不適切」
また「社員からセクハラの情報があったにもかかわらず、適切な対応ができなかったことは深く反省している。また社員が取材活動で得た情報を第三者に渡したことは報道機関として不適切な行為で遺憾に思っている」という認識を示しました。
「2次被害の心配から自社で報道せず」
篠塚報道局長は女性社員については「1年半ほど前から、取材目的で福田氏と数回、会食をした。そのたびにセクハラ発言があり、みずからの身を守るために録音を始めた」と述べました。
そして「今月4日に呼び出しを受け、1対1での飲食の機会があったが、その際にもセクハラ発言があり、途中から録音をした。後日、上司にセクハラの事実を報じるべきではないかと相談したが上司は『本人が特定され、2次被害が心配される』ことを理由に『報道は難しい』と伝えた」と述べ、自社での報道を見送った経緯を明らかにしました。
そのうえで「この社員は、財務事務次官という社会的に責任の重い立場にある人物の不適切な行為が表に出なければセクハラ被害が黙認されてしまう、という強い思いから週刊新潮に連絡し、取材を受けた」と述べました。
「財務省に正式に抗議する」
また「福田次官はセクハラ行為を否定しているが、セクハラ行為は事実であると考えており、財務省に正式に抗議する予定だ」と明らかにしました。
セクハラ認めず次官辞任は残念 女性社員
さらに「社員は、セクハラの事実を認めないまま福田事務次官が辞意を表明したことをとても残念に思っている。財務省は調査を続けて事実を明らかにしてほしい、と話している」ことを明らかにしました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011409081000.html
福田事務次官のセクハラ被害者はテレビ朝日社員だった!テレ朝が緊急記者会見