>>289私はお布団の中で"朝鮮人"のおじさんに、とても痛くて気持ちの悪い事を色々と繰り返しされました。」おじさんはそのあいだ中「この日本人め! 日本人め!」と言いながら腰を突いてきました。翌日、お大事のところから血が止まらずお医者に連れて行かれました。父と母に「陰部及び肛門に裂傷、治るまで同じ事はさせないように」と言いました。小林千登勢 『お星さまのレール』より
>>289
私はお布団の中で"朝鮮人"のおじさんに、とても痛くて気持ちの悪い事を色々と繰り返しされました。」
おじさんはそのあいだ中「この日本人め! 日本人め!」と言いながら腰を突いて
きました。翌日、お大事のところから血が止まらずお医者に連れて行かれました。
父と母に「陰部及び肛門に裂傷、治るまで同じ事はさせないように」と言いました。
小林千登勢 『お星さまのレール』より