【広島】屋根修理男性(21歳)が熱中症で死亡…広島で今年初島県東広島市で19日、屋根の修理をしていた21歳の男性が熱中症で死亡した。19日午後5時半頃、東広島市西条町の酒造会社で屋根の修理をしていた21歳の男性が意識不明になり、倒れているのを同僚が見つけた。男性は、熱中症の疑いで病院に運ばれたが約2時間半後に死亡した。広島県内で熱中症による死者が出たのは、今年初めて。19日の東広島市の最高気温は31.6℃だった。広島県内では梅雨が明けた19日、ほとんどの地域で最高気温が30℃を超える真夏日となり、23人が熱中症の疑いで病院に運ばれた。配信2017年7月20日 14:23日テレニュースhttp://www.news24.jp/articles/2017/07/20/07367454.html
【広島】屋根修理男性(21歳)が熱中症で死亡…広島で今年初
島県東広島市で19日、屋根の修理をしていた21歳の男性が熱中症で死亡した。
19日午後5時半頃、東広島市西条町の酒造会社で屋根の修理をしていた21歳の男性が意識不明になり、倒れているのを同僚が見つけた。
男性は、熱中症の疑いで病院に運ばれたが約2時間半後に死亡した。広島県内で熱中症による死者が出たのは、今年初めて。
19日の東広島市の最高気温は31.6℃だった。広島県内では梅雨が明けた19日、ほとんどの地域で最高気温が30℃を超える真夏日となり、23人が熱中症の疑いで病院に運ばれた。
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