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☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)その弐

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36名無しさん???v 2018/09/21 01:32

出生率44年連続全国一 17年沖縄県合計特殊出生率は1.94(前年比0.01ポイント減)

沖縄県医療政策課は18日、2017年の県人口動態統計(確定数)を発表した。出生数は1万6217人(前年比400人減)で、人口千人当たりの出生率は11・3(前年比0・3ポイント減)となり、全国平均よりも3・7ポイント高く、44年連続で全国1位となった。出生と死亡の差である自然増減数は4272人で、前年の4911人よりも639人減少した。

 1日平均の出生数は44・4人で、32分25秒に1人出生した。1人の女性が生涯に産む子供の人数を示す合計特殊出生率は1・94(前年比0・01ポイント減)で、全国の1・43と比較し、0・51ポイント高く、33年連続で全国1位だった。

 死亡数は1万1945人(前年比239人増)。人口千人当たりの死亡率は8・4(前年比0・2ポイント増)で全国の10・8と比較すると2・4ポイント低かった。死亡率は16年連続で全国で最も低く、1日平均の死亡数は32・7人で、44分に1人死亡した。自然増減率は前年比0・4ポイント減の3・0で、全国のマイナス3・2と比較すると6・2ポイント高かった。

 婚姻件数は8084組で前年比380組減、離婚件数は3484組で前年比216組減となった。1日平均の婚姻件数は22・1組で1時間5分1秒に1組婚姻した。1日平均の離婚件数は9・5組で2時間30分52秒に1組離婚した。

2018年9月19日 09:46
琉球新報
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-804890.html


※合計特殊出生率
【英】:TFR, Total Fertility Rate

合計特殊出生率は、女性が妊娠可能年齢(15歳から49歳)の間に通常の出生率にしたがって子どもを生むとして、その女性が一生の間に生むことができる子どもの数をいう。合計特殊出生率が2.1以上であれば人口は増加傾向、2.1以下であれば減少するといわれている。 世界全体の合計特殊出生率の動きをみると、1950*55年平均で5.02の水準にあったが、その後低下傾向となり、1995*2000年平均では2.80と3を下回った。国連の推計によると、今後も出生率は低下傾向が続き、2045*50年平均では世界全体で2.02、先進地域では1.79、発展途上地域では2.05と予想されている。世界の合計特殊出生率(2005*2010年平均)を地域別にみると、アフリカが4.67と、他地域を大きく引き離して最も高い。次いで、ラテンアメリカ(2.37)、アジア(2.34)、オセアニア(2.30)の順となっている。ヨーロッパは1.45と低く、北部アメリカは2.00となっている。また、国・地域別にみると、最も高いのはニジェール(7.19)であり、次いで、ギニアビサウ(7.07)、アフガニスタン(7.07)の順となっている。一方、最も低いのはマカオ(0.91)であり、次いで、香港(0.97)、ベラルーシ(1.20)、韓国(1.21)、ウクライナ(1.22)、ポーランド(1.23)、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ(1.23)の順となっている。(神原咲子)
https://www.weblio.jp/content/%E5%90%88%E8%A8%88%E7%89%B9%E6%AE%8A%E5%87%BA%E7%94%9F%E7%8E%87

☆建設業の未来予測(少子化・移民・格差)その弐No.1名無しさん?J???????v08/12 03:57返信
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