>>104続き【ベトナム】国際結婚「韓国人、女性を商品のように扱う」新聞報道で現地は反韓ムードに〔04/29〕結婚相手を探しにベトナムを訪れた韓国人男性たちがベトナム女性を商品のように扱っているとベトナム新聞が報道し、現地で「反韓」を買っている。28日、ベトナム有力新聞であるトオイチェによると今回の事態は韓国のある日刊紙が韓国男性とベトナム女性の国際結婚の実態を報道したのがきっかけになった。韓国のこの新聞は、21日「ベトナム女性たちの希望の地、コリアへ」というタイトルのルポ記事で現地仲介業者を通じて行われているベトナム女性と韓国男性の国際結婚事例を大きく報道した。特に韓国男性の前に番号札をつけて集まったベトナム女性たちの顔写真を載せ「韓国の王子様、私たちを連れて行ってください」という説明をつけた。トゥオイチェがこの内容を自国の読者に詳細に紹介すると、ベトナム内の世論が急激に悪化している。この新聞が不法的な売買婚を告発するどころかベトナム女性たちのコリアンドリームを興味本位で報道したと現地の世論が形成されていると伝えた。報道が出た後、ベトナム女性団体が立ち上がった。ベトナム女性連合会は27日、緊急指導部会議を開いて対策を論議した。ハティキエット会長は「韓国の総理室、女性部など政府機関と女性、市民団体にベトナム女性に対する人格冒涜的行動を中断することを促す建議書を発送することにした」と明らかにした。また同団体はホーチミン市と各省に国際結婚の実態を調査して斡旋業社を取り締まってくれという公文書を送った。これとともに「問題の記事と写真を載せた韓国の新聞に謝罪を要求することにした」と付け加えた。トゥオイチェを含む現地のマスコミには韓国人の国際結婚現状と韓国に対しての抗議が続いている。ある読者は「韓国の人々が金持ちだからといって他の国の貧しい女性を冒涜してもいいのか」と話す。反韓の雰囲気が高まるとハノイ駐在韓国大使館関係者がベトナム外交部とマスコミを訪れて代わりに謝罪した。一方、韓国男性とベトナム女性の結婚は2001年 134件で昨年は5800件に急増した。ソース:中央日報http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=75229&servcode=400§code=400韓国人男性、東南アジア買春観光客1位の不名誉満18歳未満の児童を対象にした性売買市場では、韓国人男性による買春が圧倒的に多い韓国刑事政策研究院は29日、2012年に現地調査を基に作成した「東南アジア児童性売買観光の現状と対策」報告書を発表し、韓国人男性による東南アジアでの買春行為が非常に多いことを明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。 同研究院の研究チームは、タイ、カンボジア、フィリピンなどで現地調査を実施。国連報告書の文献研究、性売買に関する現地市民団体関係者との面会、警察庁や現地警察による摘発記録、一般市民を対象にしたアンケート調査なども同時に行った。 研究員によると、現地の市民団体は「東南アジア地域の性売買観光客数の1位は韓国」と証言した。入国した観光客数や現地風俗店を利用する観光客数、被害 女性の証言などを分析した結果で、特に、満18歳未満の児童を対象にした性売買市場では、韓国人男性による買春が圧倒的に多いことを明らかにした。 国連薬物犯罪事務所(UNODC)も、2010年に発表した報告書で同様の内容を伝えている。同報告書では、韓国人男性は「東南アジア地域、特にカンボ ジア、タイ、ベトナムでの児童売春観光の主な顧客」と指摘。米国防省の年間人身売買報告書にも、韓国男性は「東南アジアと太平洋諸島で児童売春の主な受容 者」との記述があり、韓国政府は海外で買春した韓国人を処罰したことはなく減らす努力もしていないと指摘したという。 韓国人の多くが海外での性売買に罪の意識を感じていないことも分かった。韓国刑事政策研究院が2012年10月に全国の男女900人を対象に実施した調 査では、全体の77.7%が「海外での性売買観光は違法だということを知らなかった」と回答。78.5%が「海外性売買観光で処罰される可能性は低い」と 答えた。(編集担当:新川悠)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130131-00000059-scn-kr
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【ベトナム】国際結婚「韓国人、女性を商品のように扱う」新聞報道で現地は反韓ムードに〔04/29〕
結婚相手を探しにベトナムを訪れた韓国人男性たちがベトナム女性を
商品のように扱っているとベトナム新聞が報道し、現地で「反韓」を買っている。
28日、ベトナム有力新聞であるトオイチェによると今回の事態は韓国のある日刊紙が
韓国男性とベトナム女性の国際結婚の実態を報道したのがきっかけになった。
韓国のこの新聞は、21日「ベトナム女性たちの希望の地、コリアへ」というタイトルのルポ記事で現地仲介業者を通じて行われているベトナム女性と韓国男性の国際結婚事例を大きく報道した。
特に韓国男性の前に番号札をつけて集まったベトナム女性たちの顔写真を載せ
「韓国の王子様、私たちを連れて行ってください」という説明をつけた。
トゥオイチェがこの内容を自国の読者に詳細に紹介すると、ベトナム内の世論が急激に悪化している。
この新聞が不法的な売買婚を告発するどころかベトナム女性たちのコリアンドリームを興味本位で報道したと現地の世論が形成されていると伝えた。
報道が出た後、ベトナム女性団体が立ち上がった。ベトナム女性連合会は27日、緊急指導部会議を開いて対策を論議した。
ハティキエット会長は「韓国の総理室、女性部など政府機関と女性、
市民団体にベトナム女性に対する人格冒涜的行動を中断することを促す建議書を発送することにした」と明らかにした。
また同団体はホーチミン市と各省に国際結婚の実態を調査して斡旋業社を取り締まってくれという公文書を送った。
これとともに「問題の記事と写真を載せた韓国の新聞に謝罪を要求することにした」と付け加えた。
トゥオイチェを含む現地のマスコミには韓国人の国際結婚現状と韓国に対しての抗議が続いている。
ある読者は「韓国の人々が金持ちだからといって他の国の貧しい女性を冒涜してもいいのか」と話す。
反韓の雰囲気が高まるとハノイ駐在韓国大使館関係者がベトナム外交部とマスコミを訪れて代わりに謝罪した。
一方、韓国男性とベトナム女性の結婚は2001年 134件で昨年は5800件に急増した。
ソース:中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=75229&servcode=400§code=400
韓国人男性、東南アジア買春観光客1位の不名誉
満18歳未満の児童を対象にした性売買市場では、韓国人男性による買春が圧倒的に多い
韓国刑事政策研究院は29日、2012年に現地調査を基に作成した「東南アジア児童性売買観光の現状と対策」報告書を発表し、韓国人男性による東南アジアでの買春行為が非常に多いことを明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。
同研究院の研究チームは、タイ、カンボジア、フィリピンなどで現地調査を実施。国連報告書の文献研究、性売買に関する現地市民団体関係者との面会、警察庁や現地警察による摘発記録、一般市民を対象にしたアンケート調査なども同時に行った。
研究員によると、現地の市民団体は「東南アジア地域の性売買観光客数の1位は韓国」と証言した。入国した観光客数や現地風俗店を利用する観光客数、被害 女性の証言などを分析した結果で、特に、満18歳未満の児童を対象にした性売買市場では、韓国人男性による買春が圧倒的に多いことを明らかにした。
国連薬物犯罪事務所(UNODC)も、2010年に発表した報告書で同様の内容を伝えている。同報告書では、韓国人男性は「東南アジア地域、特にカンボ ジア、タイ、ベトナムでの児童売春観光の主な顧客」と指摘。米国防省の年間人身売買報告書にも、韓国男性は「東南アジアと太平洋諸島で児童売春の主な受容 者」との記述があり、韓国政府は海外で買春した韓国人を処罰したことはなく減らす努力もしていないと指摘したという。
韓国人の多くが海外での性売買に罪の意識を感じていないことも分かった。韓国刑事政策研究院が2012年10月に全国の男女900人を対象に実施した調 査では、全体の77.7%が「海外での性売買観光は違法だということを知らなかった」と回答。78.5%が「海外性売買観光で処罰される可能性は低い」と 答えた。(編集担当:新川悠)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130131-00000059-scn-kr