韓国の慰安婦映画が想像以上に酷いと話題にテキサス親父ことトニー・マラーノ(Tony Marano)さんが「韓国人がベトナムで行った蛮行と慰安婦映画『鬼郷』は酷似していないか?」というタイトルでコメントしてくださっているzakzakニュースを読みましたhttp://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160318/dms1603181140009-n1.htmトニーさんの動画を探しましたがどこにも見つかりませんでしたのでおそらくその日本語訳と思われるzakzakニュースの本文を一部転載します*一部抜粋して転載*ハ〜イ! みなさん。 韓国で、元慰安婦の証言をもとにした映画『鬼郷』が大ヒットしていると聞いた。ネット上に、予告編のロングバージョン(6分20秒)があったので見てみたが、これはひどい。最悪だぜ。 平穏に暮らしていた少女が強制的に連行され、日本兵に殴る蹴るの暴行を受けるなど残虐極まりない。あろうことか、脱走しようとした慰安婦を地面に一列に座らせて銃殺し、死体を穴の中に入れてガソリンをかけて燃やすシーンまであった。 俺が、米国立国会図書館から取り寄せた、米軍が1944年、ビルマ(現ミャンマー)で朝鮮人慰安婦20人を尋問した報告書の「慰安婦は売春婦で雇用されていた」という記述とは、180度違っていた。 趙廷来(チョ・ジョンネ)監督のインタビューもあった。 彼は「慰安婦問題で、日本側は『証拠がない』と言うので、この映画を文化的証拠にする」と発言していた。ちょっと待てよ!? 証拠がないから自分が作るって? どういうことだ? それが韓国人のメンタリティー(国民性)なのか? 信じられないぜ。 この予告編を見て、次々に疑問がわいてきた。 前出の米軍報告書でも明らかなように、慰安婦は民間業者に雇用されていたので、暴行を受けたり、殺されたりすれば商売にならなくなる。民間業者には死活問題だし、慰安婦たちも黙ってはいないはずだ。 ところが、米軍報告書には、そんな記述はなかった。慰安婦たちについて、「高給取りだった」「街へ買い物に行ったり遊びに行ったりしていた」などとあった。慰安婦の「米軍に助けてもらってよかった」といった証言は一切ないんだ。 慰安婦といえば、韓国軍がベトナム戦争中に、サイゴン(現ホーチミン)に慰安所を設けていたことは、TBSの元ワシントン支局長が昨年、週刊文春でスクープした。同戦争で、韓国軍が民間人に行った蛮行は米国でも知られており、慰霊碑や壁画となってベトナム各地に残っている。 これらの内容が、映画『鬼郷』と酷似していると思うのは、俺だけか? 「ミラーイメージ」(=相手の行動は、自分と同じようになるはずだと思い込むこと)という言葉を思い出したぜ。 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。「証拠がなければ作る」という考えがまかり通る国とは、折り合いを付けることは難しい気がするぜ。 では、また会おう!*転載終了*トニーさんが見たという6分20秒の予告編ロングバージョンを探してみたところ日本語で『帰郷』と入れてもその動画は見つかりませんでしたので英語版youtubeで英語のタイトル『Spirits' Homecoming』で検索するとありました!この動画ですいやはや酷い内容です!(´Д`;)残虐なシーンがありますので閲覧には注意をしてください(>_<)Korean Movie (Spirits' Homecoming, 2015) (Trailer)https://www.youtube.com/watch?v=N195hUscuRI(以上。転載の更に引用)http://ameblo.jp/shogetsu-goodjob/entry-12140942467.html(以下も引用、画像への注釈)「民間の連中が慰安所を設置運営するにあたり軍がOK出したからそれをイイことに日本軍の名の元に一般人の誤解を招くような新聞広告などで戦地慰問を騙って募集したり誘拐まがいの方法で警察に検挙されるような連中も少なくない。募集に当たっては責任者を適切に選任して憲兵隊や警察署ともよく連携して軍の威信を保ち社会問題上手抜かりの無いように配慮するようくれぐれも通達する」ってなことが書いてあり不埒な朝鮮人女衒(人買い)を取り締まっていたことがハッキリわかります
韓国の慰安婦映画が想像以上に酷いと話題に
テキサス親父ことトニー・マラーノ(Tony Marano)さんが
「韓国人がベトナムで行った蛮行と慰安婦映画『鬼郷』は酷似していないか?」
というタイトルでコメントしてくださっているzakzakニュースを読みました
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160318/dms1603181140009-n1.htm
トニーさんの動画を探しましたがどこにも見つかりませんでしたので
おそらくその日本語訳と思われるzakzakニュースの本文を一部転載します
*一部抜粋して転載*
ハ〜イ! みなさん。
韓国で、元慰安婦の証言をもとにした映画『鬼郷』が大ヒットしていると聞いた。ネット上に、予告編のロングバージョン(6分20秒)があったので見てみたが、これはひどい。最悪だぜ。
平穏に暮らしていた少女が強制的に連行され、日本兵に殴る蹴るの暴行を受けるなど残虐極まりない。あろうことか、脱走しようとした慰安婦を地面に一列に座らせて銃殺し、死体を穴の中に入れてガソリンをかけて燃やすシーンまであった。
俺が、米国立国会図書館から取り寄せた、米軍が1944年、ビルマ(現ミャンマー)で朝鮮人慰安婦20人を尋問した報告書の「慰安婦は売春婦で雇用されていた」という記述とは、180度違っていた。
趙廷来(チョ・ジョンネ)監督のインタビューもあった。
彼は「慰安婦問題で、日本側は『証拠がない』と言うので、この映画を文化的証拠にする」と発言していた。ちょっと待てよ!? 証拠がないから自分が作るって? どういうことだ? それが韓国人のメンタリティー(国民性)なのか? 信じられないぜ。
この予告編を見て、次々に疑問がわいてきた。
前出の米軍報告書でも明らかなように、慰安婦は民間業者に雇用されていたので、暴行を受けたり、殺されたりすれば商売にならなくなる。民間業者には死活問題だし、慰安婦たちも黙ってはいないはずだ。
ところが、米軍報告書には、そんな記述はなかった。慰安婦たちについて、「高給取りだった」「街へ買い物に行ったり遊びに行ったりしていた」などとあった。慰安婦の「米軍に助けてもらってよかった」といった証言は一切ないんだ。
慰安婦といえば、韓国軍がベトナム戦争中に、サイゴン(現ホーチミン)に慰安所を設けていたことは、TBSの元ワシントン支局長が昨年、週刊文春でスクープした。同戦争で、韓国軍が民間人に行った蛮行は米国でも知られており、慰霊碑や壁画となってベトナム各地に残っている。
これらの内容が、映画『鬼郷』と酷似していると思うのは、俺だけか? 「ミラーイメージ」(=相手の行動は、自分と同じようになるはずだと思い込むこと)という言葉を思い出したぜ。
親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。「証拠がなければ作る」という考えがまかり通る国とは、折り合いを付けることは難しい気がするぜ。
では、また会おう!
*転載終了*
トニーさんが見たという6分20秒の予告編ロングバージョンを探してみたところ
日本語で『帰郷』と入れてもその動画は見つかりませんでしたので
英語版youtubeで英語のタイトル『Spirits' Homecoming』で検索するとありました!
この動画です
いやはや酷い内容です!(´Д`;)
残虐なシーンがありますので閲覧には注意をしてください(>_<)
Korean Movie (Spirits' Homecoming, 2015) (Trailer)
https://www.youtube.com/watch?v=N195hUscuRI
(以上。転載の更に引用)
http://ameblo.jp/shogetsu-goodjob/entry-12140942467.html
(以下も引用、画像への注釈)
「民間の連中が慰安所を設置運営するにあたり軍がOK出したからそれをイイことに日本軍の名の元に一般人の誤解を招くような新聞広告などで戦地慰問を騙って募集したり誘拐まがいの方法で警察に検挙されるような連中も少なくない。募集に当たっては責任者を適切に選任して憲兵隊や警察署ともよく連携して軍の威信を保ち社会問題上手抜かりの無いように配慮するようくれぐれも通達する」
ってなことが書いてあり不埒な朝鮮人女衒(人買い)を取り締まっていたことがハッキリわかります