【青森】教え子女児に強制性交疑いの小学校教諭の男(44) 複数回わいせつ行為か06月07日 13時10分教え子の女子児童にわいせつな行為をしたとして6日夜、逮捕された、弘前市に住む公立小学校の教員の男は、この児童に、複数回にわたってわいせつな行為をしていた可能性が高いことが捜査関係者への取材で分かりました。調べに対し、教員は容疑を否認しているということです。県内の公立小学校に勤務する弘前市土手町の44歳の教員の男は、先月20日、教え子の女子児童と一緒に車で外出し、13歳未満であることを知りながら弘前市内の宿泊施設でわいせつな行為をしたとして、6日夜、逮捕されました。調べに対し、教員は、「一緒に宿泊施設に入ったのは間違いないが、わいせつな行為はしていない」などと、容疑を否認しているということです。警察のその後の調べで、教員は、先月20日以外の日にも複数回、女子児童と個別にあって、わいせつな行為をしていた可能性が高いことが捜査関係者への取材で分かりました。警察は、教員と女子児童が連絡に使っていたSNSの内容を分析するなどして、事件の詳しい経緯を調べることにしています。県教育委員会の和嶋延寿教育長は、「今回の事件が事実とすれば、児童を指導し守るべき立場にある教員として絶対にあるまじき行為であり、極めて遺憾です。早急に事実関係を確認したうえで、厳正に対処したい」としています。https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20190607/6080004999.html教え子女児に強制性交疑い 青森、小学校教諭の男逮捕2019.6.7 01:14 青森県警黒石署などは6日、勤務する公立小学校の教え子の女児にわいせつな行為をしたとして、強制性交の疑いで同県弘前市土手町、教諭の男(44)を逮捕した。容疑を否認している。 逮捕容疑は5月20日午前10時35分ごろから午後5時15分ごろの間、弘前市内のモーテルで、女児が13歳未満と知りながらわいせつな行為をした疑い。 県警によると、20日は運動会の代休だった。男は女児のクラス担任ではないが、会員制交流サイト(SNS)でやりとりをしていた。これまでにも女児をドライブに連れて行くことがあったという。 6月に入って女児が家族に被害を打ち明け、家族と小学校の校長が警察に相談した。https://www.sankei.com/affairs/news/190607/afr1906070001-n1.html
【青森】教え子女児に強制性交疑いの小学校教諭の男(44) 複数回わいせつ行為か
06月07日 13時10分
教え子の女子児童にわいせつな行為をしたとして6日夜、逮捕された、弘前市に住む公立小学校の教員の男は、この児童に、複数回にわたってわいせつな行為をしていた可能性が高いことが捜査関係者への取材で分かりました。
調べに対し、教員は容疑を否認しているということです。
県内の公立小学校に勤務する弘前市土手町の44歳の教員の男は、先月20日、教え子の女子児童と一緒に車で外出し、13歳未満であることを知りながら弘前市内の宿泊施設でわいせつな行為をしたとして、6日夜、逮捕されました。
調べに対し、教員は、「一緒に宿泊施設に入ったのは間違いないが、わいせつな行為はしていない」などと、容疑を否認しているということです。
警察のその後の調べで、教員は、先月20日以外の日にも複数回、女子児童と個別にあって、わいせつな行為をしていた可能性が高いことが捜査関係者への取材で分かりました。
警察は、教員と女子児童が連絡に使っていたSNSの内容を分析するなどして、事件の詳しい経緯を調べることにしています。
県教育委員会の和嶋延寿教育長は、「今回の事件が事実とすれば、児童を指導し守るべき立場にある教員として絶対にあるまじき行為であり、極めて遺憾です。早急に事実関係を確認したうえで、厳正に対処したい」としています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20190607/6080004999.html
教え子女児に強制性交疑い 青森、小学校教諭の男逮捕
2019.6.7 01:14
青森県警黒石署などは6日、勤務する公立小学校の教え子の女児にわいせつな行為をしたとして、強制性交の疑いで同県弘前市土手町、教諭の男(44)を逮捕した。容疑を否認している。
逮捕容疑は5月20日午前10時35分ごろから午後5時15分ごろの間、弘前市内のモーテルで、女児が13歳未満と知りながらわいせつな行為をした疑い。
県警によると、20日は運動会の代休だった。男は女児のクラス担任ではないが、会員制交流サイト(SNS)でやりとりをしていた。これまでにも女児をドライブに連れて行くことがあったという。 6月に入って女児が家族に被害を打ち明け、家族と小学校の校長が警察に相談した。
https://www.sankei.com/affairs/news/190607/afr1906070001-n1.html