>>456【猫虐殺】「カルおじ」こと大矢誠が生き物苦手の黒ムツになった経緯が判明【悲報】野良猫を駆除していただけのおじさん、糞尿垂れ流しや手をかまれる被害を受けていた<猫虐待殺傷事件初公判>駆除が一転、猫への復讐と残虐殺害動画が目的に大矢被告が初めて猫を虐待したとするのは昨年3月だが、発端は2年前にさかのぼる。「'15年4月、さいたま市見沼区に引っ越しました。その家で野良猫から、糞尿や飼っていたメダカや金魚が殺される被害にあいました」(被告) 被害が増えた夏ごろ猫への対策を考える一方、残虐な方法で虐待されている動画をほぼ毎日閲覧したという。 '16年2月末、手を噛まれたことで猫への嫌悪は悪化。「完治にも時間がかかり、仕事にも影響、猫へ憎しみや恨みを覚えた」(同) さらに、自らが管理していた深谷市の事件現場となった住宅でも「猫の糞尿被害などにあった」と、供述する。「当初は捕まえて放そうかと思っていたが、戻ってくる可能性もあるし、次の土地で糞尿の被害を起こしては大変、殺すしかないと思った」(同)http://www.jprime.jp/articles/-/11219
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【猫虐殺】「カルおじ」こと大矢誠が生き物苦手の黒ムツになった経緯が判明
【悲報】野良猫を駆除していただけのおじさん、糞尿垂れ流しや手をかまれる被害を受けていた
<猫虐待殺傷事件初公判>駆除が一転、猫への復讐と残虐殺害動画が目的に
大矢被告が初めて猫を虐待したとするのは昨年3月だが、発端は2年前にさかのぼる。
「'15年4月、さいたま市見沼区に引っ越しました。その家で野良猫から、糞尿や飼っていたメダカや金魚が殺される被害にあいました」(被告)
被害が増えた夏ごろ猫への対策を考える一方、残虐な方法で虐待されている動画をほぼ毎日閲覧したという。
'16年2月末、手を噛まれたことで猫への嫌悪は悪化。
「完治にも時間がかかり、仕事にも影響、猫へ憎しみや恨みを覚えた」(同)
さらに、自らが管理していた深谷市の事件現場となった住宅でも「猫の糞尿被害などにあった」と、供述する。
「当初は捕まえて放そうかと思っていたが、戻ってくる可能性もあるし、次の土地で糞尿の被害を起こしては大変、殺すしかないと思った」(同)
http://www.jprime.jp/articles/-/11219