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【消費】昭和枯れすすきブラック★ニュース【労働】

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486名無しさん???v 2017/05/21 14:00

なぜ日本人はピザを食べなくなってしまったのか

日本KFCは、なぜピザハットを売却したのか

■この10年の累計赤字は30億円超

 ピザハットは1958年に米国のカンザス州で生まれた。現在はKFCとともに米ヤム・ブランズ社の主要ブランドの1つになっている。

 日本では1991年に日本KFC傘下の宅配ピザとして、営業をスタートした。現在は直営店、フランチャイズ店合わせて全国に370店舗を構えている。

 だが、安定した利益を稼ぎ出すKFC事業に比べて、ピザハット事業はアップダウンが激しかった。変則決算や事業セグメントの変更などはあるが、この10年間で黒字化したのは3回に過ぎない。

 2017年3月期こそ5期ぶりに黒字となったが、10年間で累計30億円超の赤字を垂れ流している。

■激変する宅配ピザ業界

 日本の宅配ピザは、1985年に日系ハワイ人のアーネスト・比嘉氏がドミノ・ピザを持ち込んだことに始まる。

 その後、輸入商社のフォーシーズが1987年にピザーラを、日本KFCが1991年にピザハットを設立。この3社が牽引する形で拡大してきた。

 現在、シェアトップはピザーラだ。同社の資料によれば、1997年から首位の地位にあるという。直営とFCを合わせた直近の店舗数は547店舗、売上高は370億円程度だ。

 ただ市場規模は1990年台前半には1400億円程度に達したものが、20年以上にわたって停滞。ピザーラもここ数年は店舗数は微減傾向で、売上高も減収が続いている。

東洋経済オンライン 5/21(日) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00172670-toyo-bus_all

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【消費】昭和枯れすすきブラック★ニュース【労働】No.1名無しさん?J???????v10/09 12:04返信
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