「1人あたり」は最低な日本経済の悲しい現実・・・「全体で」「1人あたりで」、どちらで見るべきかはケースによって違いますが、国民1人ひとりの「豊かさ」や、個々人がどれだけ「潜在能力」を発揮しているかを見るには、「1人あたりで」のほうが適切なのは明らかです。同じ100億円の利益を上げている会社でも、従業員100人の会社と1000人の会社では、それぞれの社員の「豊かさ」や「潜在能力の発揮度合い」は10倍も違うという、きわめて当たり前の話です。「1人あたり」で見ると、違った景色が見えてくる・日本は「GDP世界第3位」の経済大国である→ 1人あたりGDPは先進国最下位(世界第27位)・日本は「輸出額世界第4位」の輸出大国である→ 1人あたり輸出額は世界第44位・日本は「製造業生産額世界第2位」のものづくり大国である→ 1人あたり製造業生産額はG7平均以下・日本は「研究開発費世界第3位」の科学技術大国である→ 1人あたり研究開発費は世界第10位・日本は「ノーベル賞受賞者数世界第7位」の文化大国である→ 1人あたりノーベル賞受賞者数は世界第39位・日本は「夏季五輪メダル獲得数世界第11位」のスポーツ大国である→ 1人あたりメダル獲得数は世界第50位東洋経済オンラインhttp://toyokeizai.net/articles/-/148121?page=218:名無し: ID:j7My6zYc0.net1人辺りのGDPって人口少ない国有利天然資源も含まれるので1人辺りの生産力を図るものでもないのに今だに信奉して使ってる辺り頭おかしい人かなと31:名無し: ID:k3c5cFFM0.net>>18逆に言えば、GDPが高い国は人口ボーナスで支えられてるとも言える米中だけ見ても一目瞭然だけどね日本は今後そのボーナスが減り続けていくから、困ったね〜って話よ93:名無し: ID:wUrvRoaO0.net>>31天然資源も無いしなどうすんだマジで
「1人あたり」は最低な日本経済の悲しい現実・・・
「全体で」「1人あたりで」、どちらで見るべきかはケースによって違いますが、国民1人ひとりの「豊かさ」や、個々人がどれだけ「潜在能力」を発揮しているかを見るには、
「1人あたりで」のほうが適切なのは明らかです。同じ100億円の利益を上げている会社でも、従業員100人の会社と1000人の会社では、
それぞれの社員の「豊かさ」や「潜在能力の発揮度合い」は10倍も違うという、きわめて当たり前の話です。
「1人あたり」で見ると、違った景色が見えてくる
・日本は「GDP世界第3位」の経済大国である
→ 1人あたりGDPは先進国最下位(世界第27位)
・日本は「輸出額世界第4位」の輸出大国である
→ 1人あたり輸出額は世界第44位
・日本は「製造業生産額世界第2位」のものづくり大国である
→ 1人あたり製造業生産額はG7平均以下
・日本は「研究開発費世界第3位」の科学技術大国である
→ 1人あたり研究開発費は世界第10位
・日本は「ノーベル賞受賞者数世界第7位」の文化大国である
→ 1人あたりノーベル賞受賞者数は世界第39位
・日本は「夏季五輪メダル獲得数世界第11位」のスポーツ大国である
→ 1人あたりメダル獲得数は世界第50位
東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/148121?page=2
18:名無し: ID:j7My6zYc0.net
1人辺りのGDPって人口少ない国有利
天然資源も含まれるので1人辺りの生産力を図るものでもないのに
今だに信奉して使ってる辺り頭おかしい人かなと
31:名無し: ID:k3c5cFFM0.net
>>18
逆に言えば、GDPが高い国は人口ボーナスで支えられてるとも言える
米中だけ見ても一目瞭然だけどね
日本は今後そのボーナスが減り続けていくから、困ったね〜って話よ
93:名無し: ID:wUrvRoaO0.net
>>31
天然資源も無いしな
どうすんだマジで