日本の技術者「LED特許を韓国サムスンが使用したいと言ってきたが断った。知人には技術だけ盗まれるぞと言われた」http://pirori2ch.com/archives/1908271008.html高田 @ekuchann私のLEDの特許を、韓国のサムスンが使用したいと言ってきたが断りました。周辺の人は、断って良かった。技術だけ盗まれて金はくれないぞ。と言っていました。 https://twitter.com/ishiitakaaki/status/1165155068296876033 …石井孝明(Ishii Takaaki) @ishiitakaakiある重電の幹部に「韓国を批判するとヘイトだと言われるが、今までどれだけ韓国企業が汚いことをしたか知ってていっているのか。それでも韓国をかばう日本人は気味が悪い。この怒りは正常化だ」と言われました。同感です。暴韓膺懲14,33616:10 - 2019年8月24日https://twitter.com/ekuchann/status/1165159306397806593関連記事http://toyokeizai.net/articles/-/54554?page=4シャープと韓国サムスンの関係は長きにわたります。サムスンは商社から始まって、電器産業に進出したが、半導体の開発で行き詰まった。それで、李健熙さん(現会長)がわざわざ訪ねてこられた。1970年ごろのことです。当時、日韓定期閣僚会議が始まり、両国間で提携の機運が高まっていました。ところが、日本電気の小林(宏治・元会長)は、「韓国は技術を盗んでいく」と警戒感をあらわにしていた。困った李さんが、「何とか小林さんを納得させてほしい」と。そこで駐日韓国大使と小林さん、李さん、私とで食事する機会を作ったんです。その後、私以外の3人でゴルフに行ったら、小林さん機嫌直しちゃったらしいんだ(笑)。それ以降、李さんが頼りにしてこられるんです。半導体の開発にしても、「佐々木さん、辞めてこっちへ来ませんか。韓国籍にならんか」とまで言う(笑)。じゃあ、僕がシャープを説得するから、頭を下げて技術を教えてくださいと言ってくれ、と。数年間、4ビットマイコンの製造技術の提携をしました。サムスンが何かの記念式をするときは軍隊式でしたね。社員が第1連隊、第2連隊……の順で並ぶ。第1連隊って、第1工場のことですよ。その根性で成果を上げていった。そうなると欲が出る。「今度は液晶を教えてくれ」と言ってきた。僕は断った。「依頼心はサムスンを殺す」と。李さんは納得してくれたが、その部下になると、そうはいかない。盗んででもやるんだ。フライデーフライトでうちのキーマンを韓国に連れていく。連中は土日に働いて日曜夜、サンデーフライトで帰ってくる。シャープは最後には技術幹部のパスポートを全部預かっちゃった。そのときも、私個人は、「与えられるものどんどん与えて、感謝してくれればいい」と思っていた。少なくともシャープの味方にはなるだろうとね。ところが、李さんがトップを離れた時期に、サムスンがシャープを相手に特許訴訟を起こしたんです。あれはサムスンが情けなかった。
日本の技術者「LED特許を韓国サムスンが使用したいと言ってきたが断った。知人には技術だけ盗まれるぞと言われた」
http://pirori2ch.com/archives/1908271008.html
高田 @ekuchann
私のLEDの特許を、韓国のサムスンが使用したいと言ってきたが断りました。周辺の人は、断って良かった。技術だけ盗まれて金はくれないぞ。と言っていました。 https://twitter.com/ishiitakaaki/status/1165155068296876033 …
石井孝明(Ishii Takaaki) @ishiitakaaki
ある重電の幹部に「韓国を批判するとヘイトだと言われるが、今までどれだけ韓国企業が汚いことをしたか知ってていっているのか。それでも韓国をかばう日本人は気味が悪い。この怒りは正常化だ」と言われました。同感です。暴韓膺懲
14,336
16:10 - 2019年8月24日
https://twitter.com/ekuchann/status/1165159306397806593
関連記事
http://toyokeizai.net/articles/-/54554?page=4
シャープと韓国サムスンの関係は長きにわたります。サムスンは商社から始まって、電器産業に進出したが、半導体の開発で行き詰まった。それで、李健熙さん(現会長)がわざわざ訪ねてこられた。1970年ごろのことです。
当時、日韓定期閣僚会議が始まり、両国間で提携の機運が高まっていました。ところが、日本電気の小林(宏治・元会長)は、「韓国は技術を盗んでいく」と警戒感をあらわにしていた。
困った李さんが、「何とか小林さんを納得させてほしい」と。そこで駐日韓国大使と小林さん、李さん、私とで食事する機会を作ったんです。その後、私以外の3人でゴルフに行ったら、小林さん機嫌直しちゃったらしいんだ(笑)。
それ以降、李さんが頼りにしてこられるんです。半導体の開発にしても、「佐々木さん、辞めてこっちへ来ませんか。韓国籍にならんか」とまで言う(笑)。じゃあ、僕がシャープを説得するから、頭を下げて技術を教えてくださいと言ってくれ、と。数年間、4ビットマイコンの製造技術の提携をしました。
サムスンが何かの記念式をするときは軍隊式でしたね。社員が第1連隊、第2連隊……の順で並ぶ。第1連隊って、第1工場のことですよ。その根性で成果を上げていった。
そうなると欲が出る。「今度は液晶を教えてくれ」と言ってきた。僕は断った。「依頼心はサムスンを殺す」と。李さんは納得してくれたが、その部下になると、そうはいかない。盗んででもやるんだ。
フライデーフライトでうちのキーマンを韓国に連れていく。連中は土日に働いて日曜夜、サンデーフライトで帰ってくる。シャープは最後には技術幹部のパスポートを全部預かっちゃった。
そのときも、私個人は、「与えられるものどんどん与えて、感謝してくれればいい」と思っていた。少なくともシャープの味方にはなるだろうとね。
ところが、李さんがトップを離れた時期に、サムスンがシャープを相手に特許訴訟を起こしたんです。あれはサムスンが情けなかった。