>>243>>240韓国国会、レーダー照射で日本政府に謝罪要求することを決定www その根拠韓国議員「謝罪すべきはむしろ日本」 レーダー照射問題で、韓国の議員が日本に謝罪を要求2018年12月28日、韓国・ファイナンシャルニュースによると、韓国海軍の駆逐艦が日本海上自衛隊P1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題で、韓国の議員が日本に謝罪を要求した。韓国野党「正しい未来党」の河泰慶(ハ・テギョン)議員は27日、フェイスブックで「日本は連日『韓国の駆逐艦が挑発行為をした』と主張して謝罪を要求しているが、何の証拠も提示できずにいる」と指摘した。また「謝罪すべきなのは韓国ではなく日本」とし、「対艦ミサイルを搭載した日本の海上哨戒機は威嚇的な近接飛行を2度もして韓国の駆逐艦を挑発した」と主張。「海軍の報告によると、韓国の軍艦の500メートル内に接近した日本の海上哨戒機が光学カメラに映っている」とし、「日韓の中間水域において飛行機は、相手国の軍艦から8キロほど離れていることが国際軍事的慣行でありエチケットだ」と説明した。さらに、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と国防部に向けて「日本に厳重に抗議し、必ず謝罪を受けなければならない」と強調した。これに、韓国のネットユーザーからは「気分がすっきりする主張」「正しい言葉だね。撃墜されてもおかしくない状況だよ」など賛同する声が多く上がっており、「国防部と外交部は何をしているのか。なぜ日本に何も言えない?」と韓国政府に強硬対応を求める声も見られた。https://news.biglobe.ne.jp/international/1228/rec_181228_2152204837.html韓国紙 「『神風』連想させる行為。韓国駆逐艦の乗組員に脅威を与えた」=哨戒機の低空飛行批判海上自衛隊のP1哨戒機が韓国駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた問題で、31日付の韓国紙ソウル新聞は「日本の哨戒機の低空飛行は、太平洋戦争当時、米軍艦に自殺攻撃を敢行した『神風』を連想させるという指摘も出ている」と報じた。同紙によると、民間組織、韓国国防安保フォーラムのムン・グンシク氏は「威嚇飛行であり、艦艇に向けた自殺攻撃も可能な距離だ」と述べ、「いかなる理由で低空飛行を敢行したのか責任を問い、謝罪を受けなければならない」と主張した。東亜日報も社説で、「(防衛省公開の)映像では、日本の哨戒機がクァンゲト・デワン艦(韓国駆逐艦)に相当近づいて飛行したことが明らかになった」と分析。「映像はむしろ、哨戒機が接近した距離だけを見ても、韓国駆逐艦の乗組員に脅威を与えるのに十分だったことを示している」と批判した。韓国日報は社説で、「実務協議で把握した問題点を踏まえ、韓日の長官(防衛トップ)が電話会談を行うなどし、互いに再発防止を約束する線で迅速に収拾すべきだ」と呼び掛けた。http://sp.m.jiji.com/generalnews/article/genre/politics/id/2135823
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韓国国会、レーダー照射で日本政府に謝罪要求することを決定www その根拠
韓国議員「謝罪すべきはむしろ日本」 レーダー照射問題で、韓国の議員が日本に謝罪を要求
2018年12月28日、韓国・ファイナンシャルニュースによると、韓国海軍の駆逐艦が日本海上自衛隊P1哨戒機に火器管制レーダーを照射した問題で、韓国の議員が日本に謝罪を要求した。
韓国野党「正しい未来党」の河泰慶(ハ・テギョン)議員は27日、フェイスブックで
「日本は連日『韓国の駆逐艦が挑発行為をした』と主張して謝罪を要求しているが、何の証拠も提示できずにいる」と指摘した。
また「謝罪すべきなのは韓国ではなく日本」とし、「対艦ミサイルを搭載した日本の海上哨戒機は威嚇的な近接飛行を2度もして韓国の駆逐艦を挑発した」と主張。
「海軍の報告によると、韓国の軍艦の500メートル内に接近した日本の海上哨戒機が光学カメラに映っている」とし、「日韓の中間水域において飛行機は、相手国の軍艦から8キロほど離れていることが国際軍事的慣行でありエチケットだ」と説明した。
さらに、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と国防部に向けて「日本に厳重に抗議し、必ず謝罪を受けなければならない」と強調した。
これに、韓国のネットユーザーからは「気分がすっきりする主張」「正しい言葉だね。撃墜されてもおかしくない状況だよ」など賛同する声が多く上がっており、
「国防部と外交部は何をしているのか。なぜ日本に何も言えない?」と韓国政府に強硬対応を求める声も見られた。
https://news.biglobe.ne.jp/international/1228/rec_181228_2152204837.html
韓国紙 「『神風』連想させる行為。韓国駆逐艦の乗組員に脅威を与えた」=哨戒機の低空飛行批判
海上自衛隊のP1哨戒機が韓国駆逐艦から火器管制レーダーの照射を受けた問題で、31日付の韓国紙ソウル新聞は「日本の哨戒機の低空飛行は、太平洋戦争当時、米軍艦に自殺攻撃を敢行した『神風』を連想させるという指摘も出ている」と報じた。
同紙によると、民間組織、韓国国防安保フォーラムのムン・グンシク氏は「威嚇飛行であり、艦艇に向けた自殺攻撃も可能な距離だ」と述べ、「いかなる理由で低空飛行を敢行したのか責任を問い、謝罪を受けなければならない」と主張した。
東亜日報も社説で、「(防衛省公開の)映像では、日本の哨戒機がクァンゲト・デワン艦(韓国駆逐艦)に相当近づいて飛行したことが明らかになった」と分析。「映像はむしろ、哨戒機が接近した距離だけを見ても、韓国駆逐艦の乗組員に脅威を与えるのに十分だったことを示している」と批判した。
韓国日報は社説で、「実務協議で把握した問題点を踏まえ、韓日の長官(防衛トップ)が電話会談を行うなどし、互いに再発防止を約束する線で迅速に収拾すべきだ」と呼び掛けた。
http://sp.m.jiji.com/generalnews/article/genre/politics/id/2135823