>>45【京アニ】犯人の詳細が判明 。足から炎を出しながら逃走「容態急変もありえる」41歳男性、腹部に刺青、運転免許証を所持京都アニメーションといえば京アニの愛称で知られている世界的に有名なアニメーション制作会社だが、その第1スタジオが男(41歳)によって放火され、38人が死傷し、現時点で16人の死亡が確認されている卑劣な事件で新たな情報が入ってきた。・犯人のプロファイル情報京都アニメーションにガソリンを持参して放火し、スタジオにいたスタッフにも着火させ、火だるまにするなどの卑劣な行為をしていた犯人の詳細が判明。犯人自身も体が燃え、その場から対比していた事が判明した。そして、犯人のプロファイル情報が新たに報じられ、その人物像が判明してきた。・自身の体にも炎が立ちのぼって発火犯人の性別は男性で、年齢は41歳。大柄の肉体をしている男は、白いいTシャツに青いジーンズを着用したファッションで第1スタジオを訪れた。ガソリンをまいて放火し、スタッフを火だるまにしたあと、自身の体にも炎が立ちのぼって発火。・息も絶え絶えな状態で民家に助け自分で自分を燃やしたのか、それとも意図せぬ失敗で自分も燃やしてしまったのかは不明だが、少なくとも頭と腹部と足を燃やしたまま第1スタジオから逃走。息も絶え絶えな状態で民家に助けを求めてインターフォンを鳴らした。・足からは炎と煙しかし犯人は体力が尽きたのか、室内にいた女性がインターフォンに気が付いてドアを開けた時点で、すでに路上に仰向けの状態で倒れていたという。燃えた影響なのか頭髪はチリチリになっており、手は激しい火傷で皮がめくれており、足からは炎と煙が立ち上っていたという。つまり、犯人は燃えながら逃走したことになる。体が燃えている状態は暴れるほど苦しいと思われるが、重度の火傷により感覚が無くなっていたのかもしれない。・身体的特徴として非常に重要な刺青また、犯人は腹部に刺青(タトゥー)を入れていたとも報じられており、身体的特徴として非常に重要なポイントとなりそうだ。それが本物の刺青なのか、シール式の剥がせるタトゥーなのかは不明である。・運転免許証を所持犯人は火傷の範囲が広いため、容態が急変してもおかしくない状態とのこと。犯人は運転免許証を所持しており、そこから身元を調べるようだ。 http://buzz-plus.com/article/2019/07/18/kyoto-animation-fire-hannin-news/ 【京アニ火災】確保の41歳男、やけどは広範囲に 容体急変の恐れも 確保の41歳男、やけどは広範囲に 容体急変の恐れも2019年7月18日 18時57分 京都市伏見区のアニメ制作会社で起きた火災で、亡くなった人の数が16人になりました。また、今も建物に取り残されている十数人が心肺停止の状態だということです。犠牲者はさらに増える可能性があります。 (辻塚理沙記者報告) 伏見警察署には、まもなく捜査本部が置かれる予定です。時間を追うごとに亡くなった人が増えていますが、まだ増える見込みだということです。遺体は京都府警の警察学校に運ばれています。そして、火を付けたとされる41歳の男は顔、胸、手、足にやけどを負っていて、現在、京都市内の病院で手当てを受けています。このやけどが広範囲にわたることから、容体が急変する可能性もあるということです。現在、男は麻酔を受けて京都市内の病院で眠っているということです。警察は18日中に男から話を聞くことは難しいとしています。この男は、警察の見立てでは京都アニメーションの従業員ではないというふうにみています。そして、火を付けた当時に免許証を所持していたことから、警察は男の身元の特定を進めているものとみられます。 https://news.livedoor.com/article/detail/16793488/【京アニ火災】確保の男(41)は顔や胸にやけどhttps://this.kiji.is/524482582928262241確保の男は顔や胸にやけど2019/7/18 16:05 (JST)*一般社団法人共同通信社 京都府警によると、スタジオ放火で確保された男(41)は顔や胸の付近にやけどを負っている。
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【京アニ】犯人の詳細が判明 。足から炎を出しながら逃走「容態急変もありえる」41歳男性、腹部に刺青、運転免許証を所持
京都アニメーションといえば京アニの愛称で知られている世界的に有名なアニメーション制作会社だが、
その第1スタジオが男(41歳)によって放火され、38人が死傷し、現時点で16人の死亡が確認されている
卑劣な事件で新たな情報が入ってきた。
・犯人のプロファイル情報
京都アニメーションにガソリンを持参して放火し、スタジオにいたスタッフにも着火させ、火だるまにするなどの
卑劣な行為をしていた犯人の詳細が判明。犯人自身も体が燃え、その場から対比していた事が判明した。
そして、犯人のプロファイル情報が新たに報じられ、その人物像が判明してきた。
・自身の体にも炎が立ちのぼって発火
犯人の性別は男性で、年齢は41歳。大柄の肉体をしている男は、白いいTシャツに青いジーンズを着用したファッションで
第1スタジオを訪れた。ガソリンをまいて放火し、スタッフを火だるまにしたあと、自身の体にも炎が立ちのぼって発火。
・息も絶え絶えな状態で民家に助け
自分で自分を燃やしたのか、それとも意図せぬ失敗で自分も燃やしてしまったのかは不明だが、少なくとも頭と腹部と
足を燃やしたまま第1スタジオから逃走。息も絶え絶えな状態で民家に助けを求めてインターフォンを鳴らした。
・足からは炎と煙
しかし犯人は体力が尽きたのか、室内にいた女性がインターフォンに気が付いてドアを開けた時点で、すでに路上に
仰向けの状態で倒れていたという。燃えた影響なのか頭髪はチリチリになっており、手は激しい火傷で皮がめくれており、
足からは炎と煙が立ち上っていたという。つまり、犯人は燃えながら逃走したことになる。体が燃えている状態は暴れるほど
苦しいと思われるが、重度の火傷により感覚が無くなっていたのかもしれない。
・身体的特徴として非常に重要な刺青
また、犯人は腹部に刺青(タトゥー)を入れていたとも報じられており、身体的特徴として非常に重要なポイントとなりそうだ。
それが本物の刺青なのか、シール式の剥がせるタトゥーなのかは不明である。
・運転免許証を所持
犯人は火傷の範囲が広いため、容態が急変してもおかしくない状態とのこと。犯人は運転免許証を所持しており、
そこから身元を調べるようだ。
http://buzz-plus.com/article/2019/07/18/kyoto-animation-fire-hannin-news/
【京アニ火災】確保の41歳男、やけどは広範囲に 容体急変の恐れも
確保の41歳男、やけどは広範囲に 容体急変の恐れも
2019年7月18日 18時57分
京都市伏見区のアニメ制作会社で起きた火災で、亡くなった人の数が16人になりました。また、今も建物に取り残されている十数人が心肺停止の状態だということです。犠牲者はさらに増える可能性があります。
(辻塚理沙記者報告)
伏見警察署には、まもなく捜査本部が置かれる予定です。時間を追うごとに亡くなった人が増えていますが、まだ増える見込みだということです。遺体は京都府警の警察学校に運ばれています。そして、火を付けたとされる41歳の男は顔、胸、手、足にやけどを負っていて、現在、京都市内の病院で手当てを受けています。このやけどが広範囲にわたることから、容体が急変する可能性もあるということです。現在、男は麻酔を受けて京都市内の病院で眠っているということです。警察は18日中に男から話を聞くことは難しいとしています。この男は、警察の見立てでは京都アニメーションの従業員ではないというふうにみています。そして、火を付けた当時に免許証を所持していたことから、警察は男の身元の特定を進めているものとみられます。
https://news.livedoor.com/article/detail/16793488/
【京アニ火災】確保の男(41)は顔や胸にやけど
https://this.kiji.is/524482582928262241
確保の男は顔や胸にやけど
2019/7/18 16:05 (JST)
*一般社団法人共同通信社
京都府警によると、スタジオ放火で確保された男(41)は顔や胸の付近にやけどを負っている。