鹿児島・奄美で灯台が消失 根元から無くなる2018年9月30日 12時23分朝日新聞デジタル 奄美海上保安部によると、鹿児島県奄美市では港の灯台が消失した。 30日午前9時ごろ、台風の被害状況を確認していた同保安部職員が、名瀬港の防波堤にあった高さ11メートルの灯台が無くなっているのを確認したという。灯台は港の入り口にあったが、根元から無くなり、がれきも見つかっていない。灯台はFRP(繊維強化プラスチック)製で、1989年に設置された。29日午後8時には灯火が点灯していたという。http://news.livedoor.com/article/detail/15378177/根こそぎなくなった灯台=2018年9月30日午前8時30分、鹿児島県奄美市の名瀬港(奄美海上保安部提供)
鹿児島・奄美で灯台が消失 根元から無くなる
2018年9月30日 12時23分
朝日新聞デジタル
奄美海上保安部によると、鹿児島県奄美市では港の灯台が消失した。
30日午前9時ごろ、台風の被害状況を確認していた同保安部職員が、名瀬港の防波堤にあった高さ11メートルの灯台が無くなっているのを確認したという。灯台は港の入り口にあったが、根元から無くなり、がれきも見つかっていない。灯台はFRP(繊維強化プラスチック)製で、1989年に設置された。29日午後8時には灯火が点灯していたという。
http://news.livedoor.com/article/detail/15378177/
根こそぎなくなった灯台=2018年9月30日午前8時30分、鹿児島県奄美市の名瀬港(奄美海上保安部提供)