>>5967億円の手切れ金で小室さんと眞子様破断へ 2017年9月、おふたりそろっての婚約内定会見が開かれた秋篠宮家の長女・眞子さま(27才)と 小室圭さん(27才)。ところが、12月に小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルが報じられると、 2018年2月に「結婚行事の2年延期」が発表された。 かつて、皇族が婚約内定を破棄させ、慰謝料が発生したケースが実際にあった。 明治26年、後に大正天皇となる当時の皇太子が、結婚相手として内定していた 伏見宮禎子女王と破談した。原因は、禎子女王に肺病の疑いが持たれたことだったという。 「その結果、皇太子は禎子女王ではなく、九条家の娘の節子さんと結婚されました。 その後、皇太子の父である明治天皇は禎子女王側に5万円の公債証書を渡しています。 それは内定破談の“慰謝料”といっていいでしょう。当時の5万円は、現在でいう7億円程度です」 (皇室ジャーナリスト) しかし、億超えの慰謝料よりも宮内庁が恐れることがある。 それは、菊のベールの奥で起きたことが、公にされることだ。 「だからこそ、お金で解決するしかないとわかっていながら、その話を持ち出すことも怖いのです」と 宮内庁関係者は明かす。 「金銭的解決で幕引きを図ったことが、小室家側から世間に公表されてしまえば、税 金でこっそり問題を解決しようとしたのかと、皇室全体が批判されかねません」 https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-152970/
>>596
7億円の手切れ金で小室さんと眞子様破断へ
2017年9月、おふたりそろっての婚約内定会見が開かれた秋篠宮家の長女・眞子さま(27才)と
小室圭さん(27才)。ところが、12月に小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルが報じられると、
2018年2月に「結婚行事の2年延期」が発表された。
かつて、皇族が婚約内定を破棄させ、慰謝料が発生したケースが実際にあった。
明治26年、後に大正天皇となる当時の皇太子が、結婚相手として内定していた
伏見宮禎子女王と破談した。原因は、禎子女王に肺病の疑いが持たれたことだったという。
「その結果、皇太子は禎子女王ではなく、九条家の娘の節子さんと結婚されました。
その後、皇太子の父である明治天皇は禎子女王側に5万円の公債証書を渡しています。
それは内定破談の“慰謝料”といっていいでしょう。当時の5万円は、現在でいう7億円程度です」
(皇室ジャーナリスト)
しかし、億超えの慰謝料よりも宮内庁が恐れることがある。
それは、菊のベールの奥で起きたことが、公にされることだ。
「だからこそ、お金で解決するしかないとわかっていながら、その話を持ち出すことも怖いのです」と
宮内庁関係者は明かす。
「金銭的解決で幕引きを図ったことが、小室家側から世間に公表されてしまえば、税
金でこっそり問題を解決しようとしたのかと、皇室全体が批判されかねません」
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-152970/