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プロウィークエンダー「新聞によりますと…」

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596名無しさん???v 2018/12/25 15:29

>>595
圭さんに「最後通牒」を突き付けた秋篠宮さま、両陛下もご了承 美智子皇后の“お怒り”
12/22(土) 8:01配信

2月までに結論を――破談を急ぐ「美智子さま」ご決断の刻限(1/2)

 来年5月の御代替わりを控え、東宮家では雅子妃が、皇太子妃として最後のお誕生日を迎えられた。一方、皇嗣家となる秋篠宮家では、長女・眞子さまの“婚約問題”が尾を引いている。そんな年の瀬、お相手の小室圭さんに、皇后さまが「怒りのご決意」を口にされていた。

さる9日の夜、東京・赤坂の東宮御所では、55歳のお誕生日を迎えられた雅子妃をお祝いする夕食会が催されていた。

「両陛下をはじめ、秋篠宮ご一家や黒田慶樹・清子さん夫妻も招かれ、18時半頃から始まりました。宴席はおよそ2時間半続き、お帰りの際、両陛下は揃って笑みを湛えておられました」(宮内庁担当記者)

 御代替わりへの準備が着々と進む中、小室さんとの結婚が“凍結”された眞子さまのお姿も見られたというのだが、その2日前、眞子さまは千葉県にある宮内庁の新浜鴨場で、恒例の「外交団接待」の案内役を務められていた。

「秋篠宮さまがお誕生日会見で、小室さんに“最後通牒”を突き付けられたと報じられて以降、初めてのご公務となりました」(同)

 鴨場では、伝統の猟法で無傷のまま鴨を捕えたのち、放鳥するのだが、

「眞子さまはスペインやノルウェーなど16カ国の大使らと流暢な英語で談笑され、鴨を放たれる時には拍手が起こりました。勢い余って、足元の鴨を誤って踏んでしまわれるハプニングもありました」(同)

 前述したお誕生日会見では、秋篠宮さまが、

〈(眞子さまは)公の依頼されている仕事、それは極めて真面目に取り組み、一所懸命行っていると思います〉

 そう述べられていた通り、

「ともすれば塞ぎ込みがちな状況下、ご公務におかれては、つとめて明るく振る舞われているように見受けられます」(同)

 というのだが、ご自身を取り巻く「小室問題」はいっこうに進展せず、むしろ悪化の一途をたどっているのだ。
小室さんは“ゼロ回答”

 あらためて振り返ると、秋篠宮さまが会見で、

〈(小室さん側が)それ相応の対応をするべきだと思います。(そうでなければ)婚約にあたる納采の儀は行えません〉

 そう決然と仰ったのは11月22日のことだった。秋篠宮家の事情を知る関係者が振り返る。

「昨年暮れ、小室さんの母・佳代さんと元婚約者との間に、430万円にのぼる金銭トラブルが存在すると報じられました。それからすでに1年。その間、殿下と妃殿下は、早い段階で小室さんに『二つの課題』を提示し、先方の返事を待っておられたのですが……」

 すなわち、法律事務所のパラリーガルという立場の小室さんが将来を見越し、転職も含めて経済的安定を得ること。そしてもう一つは、佳代さんが抱える金銭トラブルを、何らかの形で解決に導くことである。

 ところが、会見で秋篠宮さまは、

〈じゃあ何か行動を今するのかどうか、その様子については、(小室さん側からの)連絡から知ることはできておりません〉

 そのように明かされた。つまり、小室さんがのらりくらりと“ゼロ回答”でお茶を濁してきたという実態を、白日の下に晒してしまわれたのである。

「秋篠宮家にとって、すでにこの問題は“二つの課題をクリアすればいい”という段階をとうに過ぎておられます。殿下のお言葉からも窺える通り、そうしたトラブルを意に介さず、フタをして取り繕うかのような振る舞いを見せる小室家に対し、国民は大いに不信感を抱いている。従って、国民とともに歩まれる皇室の一員である眞子さまを、そのような家庭の男性と一緒にさせるわけにはいかない。そういったご意思が、ひしひしと伝わってきます」(同)

 納采の儀に向けたハードルは上がる一方で、もはや秋篠宮ご夫妻を納得させれば解決、といったレベルでは到底ないのだという。

(以下ソース)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00553712-shincho-soci

プロウィークエンダー「新聞によりますと…」No.1名無しさん?J???????v09/06 17:44返信
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