パプアニューギニアからワン切りが着ても、折り返しかけ直さないで!パプアから謎の着信―「+675」で始まる国際電話に注意、かけなおすと高額請求の恐れ パプアニューギニアからの国際電話が相次いでいる南太平洋の島国、パプアニューギニアからの国際電話が、日本に住む人に次々とかかり、身に覚えがないとして混乱を引き起こしている。ソフトバンクは折り返すと高額料金が発生する恐れがあるとして注意を呼びかけた。7月3日付の発表によると、ソフトバンクの携帯電話あてに「+675」から始まるパプアニューギニアからの不審な国際電話の着信を確認しているという。万が一着信履歴にあらわれても、心あたりのない番号への折り返し電話はしないように、注意をうながしている。パプアニューギニアへの発信は、30秒あたり249円となり、通話料金が高額となる恐れがあるためだ。※全文はソースでhttps://internetcom.jp/202923/675-call
パプアニューギニアからワン切りが着ても、折り返しかけ直さないで!
パプアから謎の着信―「+675」で始まる国際電話に注意、かけなおすと高額請求の恐れ
パプアニューギニアからの国際電話が相次いでいる
南太平洋の島国、パプアニューギニアからの国際電話が、日本に住む人に次々とかかり、身に覚えがないとして混乱を引き起こしている。
ソフトバンクは折り返すと高額料金が発生する恐れがあるとして注意を呼びかけた。
7月3日付の発表によると、ソフトバンクの携帯電話あてに「+675」から始まるパプアニューギニアからの不審な国際電話の着信を確認しているという。
万が一着信履歴にあらわれても、心あたりのない番号への折り返し電話はしないように、注意をうながしている。
パプアニューギニアへの発信は、30秒あたり249円となり、通話料金が高額となる恐れがあるためだ。
※全文はソースで
https://internetcom.jp/202923/675-call