社長「お前は結婚せんのか?」俺「手取り『14万』じゃ無理ですねーwww」社長「!!?」
http://www.oumaga-times.com/archives/1075437964.html
1 2019/08/10(土) 23:50
次の日上司に怒られたんだが俺は悪くないだろ
2019/08/14 17:43
社長「お前は結婚せんのか?」俺「手取り『14万』じゃ無理ですねーwww」社長「!!?」
http://www.oumaga-times.com/archives/1075437964.html
1 2019/08/10(土) 23:50
次の日上司に怒られたんだが俺は悪くないだろ
2019/08/13 00:34
なぜ「能力がないのに出世する人」は絶滅しないのか
どう考えてもそんなに能力があると思えない人が、なぜか上司に引き立てられて出世する…という摩訶不思議な現象がある。世の中不条理なことだらけ、と言ってしまえばそれまでなのだが、どこの組織でもよく見聞きすることだろう。なぜ「上には気に入られるが、下からは支持されない」人が出てくるのか、先人の知恵を借りて考えてみたい。
まずは、“偉い人”がどういう思いで下の者を見ているのか。「偉い人の思考」についての古典中の古典、マキアヴェリの『君主論』(池田廉訳、中公文庫)をひもといてみよう。
■マキアヴェリ『君主論』に学ぶ
■上に立つ者の頭脳3タイプ
マキアヴェリによると、およそ人の頭脳というのは3種類に分けられるという。
A 自分で考えをめぐらせることができる
B 自分は考えず、他人に考えさせて良しあしを判断する
C 自分は考えず、他人にも考えさせない
君主の能力としては、Aが最良で、Bがそれに続き、Cはだめだとマキアヴェリは言う。
さて、この分類をもとに、それぞれの君主がどのような部下を求めるのかを考えてみる。君主の頭脳がAの場合、ここで求める人(部下)の特徴は、自分が何かを考える際に必要な(1)正しい情報をタイムリーに伝えてくれる人であり、(2)自分が決めたことを実直に遂行してくれる人である。
場合によっては(3)自分の意見の正しさについて(正しくない場合も含め)意見を表明してくれる人を求める場合もあるが、(3)はよほど優秀な人でなければ務まらないだろう。
次に、君主の頭脳がBの場合、君主は自分の頭ではどうすべきかの選択肢を大して深くは考えていないから、(4)具体的な選択肢にまで落とし込んだ提案をしてくれる人を欲することになる。もちろん、意思決定の後には(2)自分が決めたことを実直に遂行してくれる人が、この場合にも重宝される。
さて、君主の頭脳がCならばどうであろうか。こういう君主は状況に身を任せて漂っているだけの存在である。環境に追い込まれて何かせざるを得なくなるまで何もしたくないので、普段は(5)一緒にいて気持ちのよい人を重用することになる。
以下ソース
https://diamond.jp/articles/-/211295
2019/05/23 15:52
【ほんと】こういう人がいなくなってくれるだけで仕事も人生ももっと楽になるのになぁと思う・・・
マルキン @ma_ru_kin
ほんと、
・すぐに怒鳴る
・相手が下手に出たら自分が上だと勘違いする
・自分の主張ばかりで相手の意見を聞かない
・初対面でタメ口
・自分の責任を認めない
・素直に謝れない
・人間関係を勝ち負けで考える
こういう人がいなくなってくれるだけで仕事も人生ももっと楽になるのになぁと思う。
12,707
12:23 - 2019年5月22日
https://twitter.com/ma_ru_kin/status/1131037943810801665
ゆけむり* @schnellzug
現業にこんなおじさんごろごろいるねぇ…
会津“眼鏡置き場” @family__sugar
こう言う人に限って、別に偉くもないし、仕事が出来るわけでもない。
ユノ(ブイズの主人) @yuno316
いるいる
というより今の40-50代はほとんどこんなタイプ
hiro*@FZ1ヘザー/XTZ125/RZ50/JOG/MINT @hiro172811
そしてこの手ほど会社辞めたがってるのに居座る。別に居なくなってくれてもいいのに。
英吉 @absorb17625
いや、マジこれな。
これに加えて、
「命令口調で話す」奴が僕の周りにはいるんですけどね。
人間じゃない。
モンキーですよ。
つちやゆうや @doyadayo1222
親方そっくりい
2019/04/10 03:04
【衝撃】結婚で失敗したくない男性はこの言葉を使う女性を避けたらいいらしい!かなりの説得力!
ひかりん@婚活菩薩 @hikarin22
結婚で失敗したくない男性は「キモい」という言葉を使う女性との結婚を避けることをお勧めします。この言葉は自分と価値観の合わないものに対する拒絶とその背後にある自己中心性、そしてそれをなんでもキモいで片付ける言語化スキルのなさ(=コミュ力の欠如)の全てが詰まっているからです。
16,267
21:53 - 2019年4月7日
https://twitter.com/hikarin22/status/1114873948817088512
ホシユカ (ゼロバイオリズム占い) @yukahoshino
返信先: @hikarin22さん
男女共言えることだけど言葉遣いって大切ですよね、ふとしたところにその人が垣間見える
56
11:16 - 2019年4月8日
https://twitter.com/yukahoshino/status/1115075853606461441
n9 @999nineball
返信先: @hikarin22さん
男児の性的加害の話が一時期話題になったけど、女児が割とよく男子に向かって言う「キモイ」は明確にセクハラの一つだと思う。
集団で女子からこの言葉を浴びせられた男子のその後はやっぱりどこか「拗らせ」ちゃってる人が多い。
男女関わらず大人になってもそういう言葉を使う人はダメですね。
175
19:56 - 2019年4月8日
https://twitter.com/999nineball/status/1115206835428974592
Minako@婚活 @xxMINAKOxx
返信先: @hikarin22さん
男性でもそういう方いますよ。過去お付き合いした2人がなんでも「やべえ」で片付ける人でした。これだと彼がなに考えてるか全然わかんないし、なんならこれで話終わらせてくるんですよね。ふたりともFラン大卒だったんですが、2人目と別れてから学歴気にするようになりました
125
10:06 - 2019年4月8日
https://twitter.com/xxMINAKOxx/status/1115058309998845953
ふくっち@メンタル系ナースマン @nurseman_nao
返信先: @hikarin22さん
前のパートナーさんに散々言われたなぁ。
あと、何か言うと「器が小さい」
「ちいせい男だな」などもありましたねぇ。褒められるという事がなく、どんどん自信も自己肯定感も無くなりました。最終的にはふられましたけど。
www
10
7:48 - 2019年4月9日
https://twitter.com/nurseman_nao/status/1115386074027573248
PW事務員女子にも少なくとも二人はいるなあ
2019/03/14 19:16
女性がキレる「男の発言」ランキング
1位:(後輩が先に結婚したとき)先越されちゃったね<217人>
「早く結婚することがそんなに偉いんですか?」(34歳・金融)
2位:女は仕事以外でも生きられるからいいよね<210人>
「仕事に生きる女性もいるし、考え方にカビ生えてる」(27歳・建設)
3位:結婚したくないの?<201人>
「したいけど、あんたみたいな男は絶対に嫌!」(26歳・公務員)
4位:恋愛しないといい仕事もできないよ<189人>
「私はそんな適当な考えで仕事してませんから!」(30歳・保険)
5位:もうちょっと笑顔でいようよ<185人>
「じゃあまず自分から実践してくれませんかね」(35歳・医療)
6位:君は一人でも生きていけそうだよね<178人>
「独身なのを慰めてるつもり? ほっとけよ」(29歳・小学校教師)
7位:仕事誰かに手伝ってもらうか、代わってもらえば?<177人>
「私の代わりは誰だってできるって言いたいの?」(24歳・飲料)
7位:あのコは顔採用かな<177人>
「顔採用じゃない私はソルジャーってこと!?」(31歳・IT)
9位:飲みも仕事のうちだよ<171人>
「お前と行くなら残業していくほうがマシ」(28歳・書店)
「仕事じゃねーし!」(25歳・貿易)と、「飲みニケーション」は特に若い女性に不評だった
10位:独身って好きなことできるからうらやましい<161人>
「絶対結婚したくてもできないのわかってて言ってる」(38歳・IT)
11位:今日の服装(メイク)、気合入ってるね<160人>
「いちいちチェックするなよスケベおやじ」(30歳・不動産)
12位:また体調くずしたの?<154人>
「じゃあ一回でいいから生理味わってみろ!」(27歳・人材派遣)
13位:新人のコが入ってくると華があっていいね<149人>
「私はもう枯れ草ってわけですか。そうですか」(32歳・通信)
14位:中身が若いよね<142人>
「外見はおばさんなのにって、余計なお世話だ!」(34歳・公務員)
15位:女性専用車両は男性差別(逆差別)だよね<136人>
「はあ? しょうもない痴漢がいるからだろうが!」(23歳・保育士)
http://nikkan-spa.jp/885815
事務所の女子って入った頃は礼儀正しいのに、しばらくすると一様に誰もが陰険化してくるよな
俺のせいでか?いや、事務所に久しく(ほんとに初対面以降久しく)行ってなくてもそうなっている
もしかして事務所内って物凄く空気悪いんじゃないかって思うね、事務所の女子からそういうのが透けて見えるってことだな
2017/11/25 15:04
【社会学】エリート中高年 陥りやすい「ジジイ」の“生態”とは
目上にはこびたりおもねったりする一方、部下たちには「前例がない」「責任は取れるのか」などが口癖になっている人があなたの周囲にはいないだろうか。そうした人を「ジジイ」と指摘し、その“生態”や彼らの不安の心理を暴く「他人をバカにしたがる男たち」(日本経済新聞出版社)の著者で健康社会学を研究する河合薫さんに聞いた。【経済プレミア編集部・田中学】
──「ジジイ」という言葉は強烈ですが、どんな人ですか。
◆河合薫さん 自己保身にたけ、組織内で得た権力を「自分のため」に使う人です。いわゆるエリートの中高年が陥りやすいのですが、男性の「おじさん」を指しているわけではありません。女性でも若者でも「ジジイ的な人」はいます。自分の属性や社会的地位を自分の価値だと勘違いし、地位が脅かされるのではないかと不安になった途端、心の中のジジイが表に出てしまうんです。
最近の例で言えば、小池百合子・東京都知事。もともとジジイ的な人でしたが、永田町の「ジジイの壁」から飛び出し、都知事に挑みました。当選後、東京五輪の会場見直し問題などではジジイたちと戦うチャレンジャーでした。ところが、先日の衆院選ではジジイぶりが復活。「排除発言」などは、人を見下し暴言を吐く「ジジイ」そのものです。
会社内では管理職ポストの数も減り、年下に追い越されたり、女性が要職に抜てきされたりと、自分の存在価値に不安を持つ中高年が増えてきました。人は強い不安を感じると保身に走ります。不安がジジイ化を加速させ、職場の「ジジイの壁」はどんどん厚くなる。部下たちが新しいことをやろうとしても邪魔ばかりします。
◇学歴や属性、肩書で人を判断する
──どんな振る舞いをするのでしょうか。
◆他人を性別や学歴、所属する会社などの属性や肩書だけで判断します。自分より「下」と判断した途端、とことんバカにする。「俺は偉いんだぞ!」と言いたくて仕方ないんです。自分の脅威となるできる社員には、「前例がない」「責任は誰が取るんだ」と潰しにかかります。他人を引きずり下ろして、自分の属性にしがみつく。そうやって安心を得ているんです。
またジジイの壁に張り付く「粘土層」の人もいます。彼らの保身術は群衆に紛れて息を潜めること。粘土層は「勝ち組の下っ端でいいからしがみついていたい」という気持ちが強い。成功も失敗もしないようにひたすら目立たないようにしているんです。
──そんな人が上司だと部下はつらいです。
◆いっそのことずっと息を潜めてくれていればいいのですが、時折余計なことをするからやっかいです。ジジイは自分が正しいことをやっていると信じています。定年も延長されて、階級組織の上の方にはジジイたちが多くいるので、ジジイの壁はどんどん厚くなっています。とにかく厚い。
◇ジジイにならないためには
──ジジイにならないためにはどうすべきですか?
◆自分で限界を設けないこと。「今」に固執せず、「今は通過点」と考えることです。人は現状に不安を感じると「今ある目先のものを失いたくない」と保身に走り、前に進まなくなります。でも自分の可能性を信じて「前に踏み出してみる」と、余計な不安はなくなります。不安の反対は安心ではない。一歩前に踏み出すことです。
健康社会学ではこれを「人格的成長」と呼んでいます。これはさまざまな困難に対処するためのリソース(資源)の一つです。他にもリソースにはいろいろあり、それらを一つ一つ手に入れていくことで「ジジイ化」は避けられます。
本来、学歴や役職、年収などの属性もリソースです。でも属性を自分の価値と勘違いしたり、リソースとしての属性の使い方を間違えたりすると危険です。本書では、タクシー運転手などに横柄な態度を取る人やコンビニで横暴な振る舞いをする人たちの事例を取り上げ、他人のふり見て我がふりを直すことも目的にしています。きついタイトルですが、おじさん、おばさんへの応援歌のつもりで書きました。
またジジイになる理由を理解してもらうために、「老害度チェックリスト」などを紹介しています。読者は「自分もそうなるのでは」と心がザワザワすると思います。
以下ソース元へ
配信11/25(土) 9:30
毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000019-mai-bus_all
2016/08/13 23:38
言ってはいけない「日本の内戦」 正規・非正規の対立 昔は工員でも家族を養えた これから知能の時代
今、日本では多くの場面で「対立」の構造が顕在化している。世代間対立、正規・非正規の対立、経済的な格差……。
『言ってはいけない』(新潮新書)が大ヒット中の作家・橘玲氏が、そうした「内戦」の背景にあるものをあぶり出す。
世界じゅうで経済格差が大きな社会問題になっている。日本も例外ではなく、かつては一億総中流だったのが、いまでは若者や子どもの貧困、
老後破産の記事を見ない日はないほどだ。
大きな理由は、欧米や日本のような先進国の経済が製造業から知識産業へと移行したことだ。
戦後の高度成長期は、工場で真面目に働けば、住宅ローンでマイホームを買い、家族を養うことができた。だがグローバル経済では、
そうした産業は人件費の安い中国などの新興国に移ってしまい、先進国の労働者は新しい仕事を探さなくてはならない。
この不都合な事実は、「教育、教育、教育」を政策目標に掲げて颯爽と登場したイギリスのブレア政権でも証明された。どれほど教育に予算を注ぎ込んでも、
若者の失業率はまったく改善しなかったのだ。
そのなかでも知能の遺伝率はきわだって高く、論理的推論能力は68%、一般知能(IQ)は77%とされている。知能の7割から8割は、遺伝によって説明できるのだ。
ここにはひとつ条件がある。希少性を持つのは「知能の高い」若者だけなのだ。
企業の本音は、優秀な若手社員を厚遇して人件費だけ高く不要な中高年をリストラすることだ。しかしその一方で、希少性を持たない若者は
「非正規」という身分で差別され、高校中退などで学校教育からドロップアウトした若者(先進国に共通するが、その多くは男性だ)は貧困層に落ちていく。
日本では幸いなことに、こうした社会の分断がテロや暴動として噴出することはない。だが欧米社会と同じように、
知能の格差による「見えない内戦」は確実に始まっているのだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160813-00000008-pseven-soci&p=1
次
スレッド設定
なお
トラブルに関して、この掲示板は一切責任を負わないらしい
伏字でなく名指しでずっぱり言いたいほど腹が立っている時は、少し時間をおくことをオススメします
一つだけ確かなのは、会社が潰れれば正規非正規、社員作業員、一同揃って職を失うことになるということ