>>161【東京小金井女子大学生刺傷事件】法廷で叫んで退廷「安心させたかった」 28日判決法廷で叫んで退廷「安心させたかった」女子大生刺傷2017/02/27 11:48http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000095247.html 東京・小金井市の女子大学生刺傷事件は28日、判決が言い渡されます。被告の男がANNの取材に応じ、退廷を命じられた不規則発言について「もう会いにいかないと安心させたかった」と述べました。 殺人未遂の罪などに問われている岩埼友宏被告(28)は先週、法廷で被害者の冨田真由さん(21)が「傷のないもとの体を返してほしい。犯人は反省していない。今度こそ私を殺しにくるかもしれない」と意見陳述をした際に「殺すわけないだろ」などと叫び、退廷を命じられました。岩埼被告は27日、ANNの取材に応じ、「感情が高ぶり、反論したくて耐えられなかった」「もう会いにいかないと安心させたかった」と述べました。また、「本当は殺意を認めたくない」と主張したうえで、懲役17年の求刑について「出所後の賠償のためには求刑が過剰すぎるが、死刑なら死刑でも良い」「判決では量刑よりも事実認定に注目したい」と述べました。判決は28日午後2時半に言い渡されます。
>>161
【東京小金井女子大学生刺傷事件】法廷で叫んで退廷「安心させたかった」 28日判決
法廷で叫んで退廷「安心させたかった」女子大生刺傷
2017/02/27 11:48
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000095247.html
東京・小金井市の女子大学生刺傷事件は28日、判決が言い渡されます。被告の男がANNの取材に応じ、退廷を命じられた不規則発言について「もう会いにいかないと安心させたかった」と述べました。
殺人未遂の罪などに問われている岩埼友宏被告(28)は先週、法廷で被害者の冨田真由さん(21)が「傷のないもとの体を返してほしい。犯人は反省していない。今度こそ私を殺しにくるかもしれない」と意見陳述をした際に「殺すわけないだろ」などと叫び、退廷を命じられました。岩埼被告は27日、ANNの取材に応じ、「感情が高ぶり、反論したくて耐えられなかった」「もう会いにいかないと安心させたかった」と述べました。また、「本当は殺意を認めたくない」と主張したうえで、懲役17年の求刑について「出所後の賠償のためには求刑が過剰すぎるが、死刑なら死刑でも良い」「判決では量刑よりも事実認定に注目したい」と述べました。判決は28日午後2時半に言い渡されます。