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>>523 日本では女性への暴力がEUと比較すると少ないと言う調査結果に、フェミニストが困惑 ask.fmで紹介されて拝読したのだが、大阪府立大学人間社会学研究科で学位を取得したフェミニストの小松原織香氏(font-da氏)が、 「女性に対する暴力被害は、EUと比較すると、少ない。暴力の形態に限らず,EUのほぼ半分である」と言う 龍谷大学の津島教授と浜井教授の調査結果に困惑をして難癖をつけていた。 ジェンダー社会学 vs 犯罪社会学と言うのが興味深いが、それはさておき難癖になっていることを言及しておきたい。 小松原氏は、 性差別が強く性教育が行き届いていない国では、被害者が自分が暴力を受けていてば、それに気づかず、「暴力であること」自体を認知できない。 ので津島・浜井の結論は支持できないと言うのだが、さすがに日本に夫に殴られた事を暴力だと認識できない妻はいないであろう。 性的暴力であれば、夫婦間での性的暴行を法的に認めない社会であれば、 夫と不本意ながら性行為を行なっても性的暴行だと自覚しない場合もあるであろうが、 事前研修を実施した女性調査員による訪問調査なので、身体的暴力、性的暴力、心理的暴力の定義について説明していると思われ、 文化的なブレは抑えられていると思われる。さらに、調査への回答によって夫などから制裁を受ける可能性がない事も説明されている。 日本では女性への暴力は少ないと言う調査結果に困惑するフェミニスト http://www.anlyznews.com/2018/10/blog-post_29.html
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