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中国・韓国・北朝鮮を巡る特亜ニュース
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926.[名無しさん] >>918
【強制連行/親による身売り】戦地で売春稼業をする為には自分で警察に出頭し、親の承諾書を提出して身分証明書を発行してもらう必要があった
また政府は、戦地売春婦はそれまでに売春の経験がある女性という条件を出していた。
鈴木武夫(元満州国奉天省海城県警察経済保安股長) 聞き手は中村粂(昭和史研究所代表)
中村粲「検黴を医者に任せるのではなく警察が立会うというのは随分厳重ですね」
鈴木武夫「当時は売春は公認だった。だから病気の者に営業をやらせる訳には行かなかったのです。日本人と朝鮮人の売春婦の原簿があって、それを私の部下が病院に持って行き、名前を呼んで検査するんです。」
中村粲「一人一人確認する訳ですね」
鈴木武夫「そうです。警察に酌婦の許可申請を持ってくるんです。それがなければ営業は出来ない。殆ど朝鮮の人だったが、戸籍謄本と医者の健康診断書、それと親の承諾書、本人の写真、そして許可申請を一括して私の所へ持って来る訳です。ですから、強制連行とか、さらって来たなんて云うものではない。何でさらわれて来た者に親の承諾書や戸籍謄本がついてくるのか。私が保安主任だから、私がそれを見て、またその上に本人を呼んで顔写真と見比べて、「あんたは強制されてきたんではないか、さらわれたんじゃないか」と聞いて確認する。意に反して酌婦にされたんじゃないかどうかを確認する。本人がそうではないと云うと、私が「許可して然るべし」と書いて判子を押し、それを署長に出すと一週間位で許可になる。そこで電話で許可になったことを伝えると業者が許可証を取りに来るという訳である。」
出典:月刊「正論」 2014年12月号所収
慰安婦問題日本の証言 ありえなかった「性奴隷」「強制連行」 「昭和史研究所」会報 (平成11年5月10日号)より
「慰安婦が漢口へ到着すると、楼主とともに必要書類をもって兵站慰安係へ出頭する。
係の下士官は、彼女たち本人の写真、戸籍謄本、誓約書、親の承諾書、警察の許可書、市町村長の身分証明書などを調べ、所定の身上調書をつくり、それに前歴、父兄の住所、職業、家族構成、前借の金額などを書き入れる。身上調書はうつしをとって憲兵隊へまわしておく。あとで反則などで営業停止をうけたりすると賞罰欄に、病気入院などすると、病名、期間などを病歴欄に記入し、また備考欄には、酒癖あり、浪費癖ありなどと、あとからその妓の特徴などを記入しておいた。
内地から来た妓はだいたい娼婦、芸妓、女給などの経歴のある二十から二十七、八の妓が多かったのにくらべて、半島から来たものは前歴もなく、年齢も十八、九の若い妓が多かった。『辛い仕事だが辛抱できるか』とたずねると、あらかじめ楼主から言われているのか、彼女たちはいちように仕事のことは納得しているとうなづいていた。
出典:武漢兵站/山田清吉 図書出版社(1978年)
続く 01/14 02:58
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